kazumiの  行ってきました

讃岐うどんとライブとアートの記録です。

奥の院 (東京都中央区)

P1020408.jpg

こんにちは,弾丸うどんライダー kazumiです。

完全に寿司ブログです。
寿司大,㐂寿司,弁天山美家古寿司とお金に物を言わせて,高価な寿司ばっかり食べていますが,
定宿の築地には24時間営業でしかも廉価店という,
私にとっても財布に取っても強い見方がこの奥の院。
カウンター寿司模擬体験の場として,
そしてイベント後の夜食にもってこいのお店です。

まずはお酒。
P1020403.jpg

ホタルイカの黒作り
P1020405.jpg
入店10分で,お口の中真っ黒です。

たいら貝の磯辺焼き
P1020406.jpg
醤油で焼いて海苔で挟んだのが磯辺焼き。
普通餅でしょ。
タイラギの磯辺も美味しんですよ。

鰆の西京焼き
P1020407.jpg
西京焼き,うんまっ。

赤身/中トロ
P1020394.jpg

関アジ
P1020395.jpg
関アジの関は佐賀関の関。
ブランド鯵です。

たいら貝
P1020396.jpg
磯辺焼きも美味しいですが,にぎりずしでも美味しいのがたいら貝。
同じ貝柱でも,ホタテガイと違ってサクッとしてます。

海苔椀
P1020397.jpg

白魚
P1020398.jpg
春のほんの短い期間だけ。
食べることができてラッキーです。

アサリ
P1100204.jpg
春の旬のオンパレードです。
もう春春春です。

桜鯛
P1020400.jpg
この時期美味しくなる真鯛。
しかも皮をつけて湯引きにして,
さらに桜のつぼみの塩漬けまで添えられてます。

ミル貝
P1020401_2018032821405388b.jpg
貝類の多くの旬は春。
ミル貝も春の寿司です。

カツオ
P1020404.jpg
あら,もう。


奥の院
東京都中央区築地4-5-12
03-3524-7252
平日は翌5:00まで
日曜の夜は23:00で終了
年中無休
 
ここだったら,寿司だけでなくって,
お酒やお料理を食べても大丈夫。

P1020392.jpg

P1020393.jpg

ヌタでもう一杯。
 
 
スポンサーサイト

テーマ:美術館・博物館 展示めぐり。 - ジャンル:学問・文化・芸術

  1. 2018/03/29(木) 08:00:08|
  2. 寿司
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

弁天山美家古寿司 (東京都台東区)

P1020391.jpg

こんにちは,弾丸うどんライダー kazumiです。

東京に来たら必ず食べたくなるものは,いくつもあります。
浅草の弁天山美家古寿司もその1つ。
美家古寿司も江戸前の仕事を忠実に今に残すお寿司屋さん。
私の知る中で,もっともオーセンティックなお店といっていいでしょう。
付き出しとビールをいただいて,美家古コースの始まりです。

P1020378.jpg 

P1020379.jpg

左から
スミイカ/まだい/ひらめ
 P1020380_201803281236151db.jpg スミイカとはコウイカのこと。
真鯛は皮がついてます。
ヒラメは昆布締めにしてあります。
美家古寿司では,こんな風にほとんどすべての寿司ダネに仕事がしてあります。


 本ミル貝/アカガイ/シマアジ
P1020381.jpg
シマアジはもちろん天然物。
美家古寿司でも寿司に煮切りが施されています。
小皿に醤油を落とすことはまずありません。


カンパチ/コハダ/ホッキガイ
P1020382_20180328124034968.jpg  
コハダはかなり強めに締められています。
その煮切りは自家製。
自分の寿司に合うように,醤油は調味料を調整してつくるんですって。


キス/クルマエビ/タコ
P1020383_2018032812382346c.jpg 
キス,クルマエビ,タコをご用意しました。
寿司を供するときには,~をご用意しましたというんですね。
クルマエビには甘く作ったおぼろが噛ませてあります。


煮イカ/穴子
P1020384.jpg 
煮イカに使うイカはコウイカとはまた別の種類。
穴子は白く煮上げる爽煮といいます。
珍しいでよね。


玉子/マグロの醤油漬け/中トロ
P1020385.jpg 
玉子は鞍掛け。これは㐂寿司も共通。
赤身の醤油漬けはいわゆる漬けですね。
かなり深く漬けてあるようです。
仕事を施されていないのは,中トロくらいでしょうか。

巻き物3種
P1020386.jpg
鉄火巻き,ひも巻き,干瓢巻き。
ちょうど同じ時間に3人の客がそろったので,
ハーフサイズの巻物が3種類来ました。

これでコースは1通り。
さらに追加で握ってもらいました。


たいら貝
 mk.jpg
タネケースを見ているときから気になっていたのが,
ビックリするほど大きな貝柱。
あまりにも大きいので,二枚に引いて二枚付けで握っています。


サバ
P1020388.jpg
穴子もそうなんですけど,
握る直前に軽く炙るんですが,
美家古寿司でも炙りを出したりするんですね。


コハダ
P1020389.jpg 


ヒラメ
 P1020390k.jpg
最後にヒラメをもう一貫頂いてお仕舞いです。


美家古コースはにぎりずし17貫に巻き物で10250円。
美家古寿司は昼も夜も料金は変わりません。
東京でも珍しい古典的技法を楽しむことができてこの値段は破格です。


弁天山美家古寿司
東京都台東区浅草2-1-16
03-3844-0034
平日 11:30~14:00
17:00~20:00
日曜 11:30~18:00
定休日:月曜・第3日曜

古い仕事をするお店は他にもいくつもありますが,
大事なところは昔からそうであり続けて,その仕事が残っているところです。
昨日今日,何かでどこかで学んだ技法ではなくって,
先代の先代の,そのまた先代から教えられた通りの仕事をしている。
そんなお店って,そんなにないんですよ。
ですから,いつもいつも同じお寿司屋さんばかり行くんです。
 
 

テーマ:こんな店に行ってきました - ジャンル:グルメ

  1. 2018/03/28(水) 12:13:14|
  2. 寿司
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

㐂寿司 (東京都中央区人形町)

P1020349_20180327150023292.jpg

こんにちは,弾丸うどんライダー kazumiです。

東京に来たら必ず食べたくなるものは,いくつもあります。
人形町の㐂寿司もその1つ。

㐂寿司といえば,
江戸前にぎりずしの仕事を忠実に現在に残す,都内でも稀有なお店。
平日しか開いていないところが,観光客でしかない私にとって一番のハードル。
今日はお休みなのでだいじょうぶ。

ホタルイカ
P1020351k.jpg 
『昨日入ったばかりです』
旬一番乗りのホタルイカ。
こんな小さいのに中身はパンパンに膨れています。
口に入れるとワタがほとばしって,もう言うことないです。


ヒラメ
 P1020353_20180327173504ddb.jpg
ちょうど名残りの冬の魚と,走りの春の魚が交差する時期。
2つの季節の旬が重なり合った時期であります。
ヒラメももう最後でしょうね。


赤身
 P1020354k.jpg
真っ赤
な赤身。
強い酸味は血の香り。
赤身なのにしっとりと滑らか。


シマアジ
 P1020355k.jpg
㐂寿司のシマアジは天然物です。


スミイカ
P1020356k.jpg  


マカジキ
 P1020357k.jpg
冬に東京に来た時に,一番食べたいのがカジキ。
銚子の沖で突きん棒漁で獲ったマカジキは手当もよくって,すごく美味しんですよ。
見てくださいよこのオレンジ色の身。
これが楽しみで㐂寿司に来るようなものですよ。


中トロ
 P1020358k.jpg
珍しく鞍掛け。
中トロの鞍掛なんて初めて見ました。


トリガイ
 P1020359k.jpg
春は貝類が一気に旬を迎える季節。
これって活けのトリガイじゃないの。


はしら
 P1020360k.jpg
小柱も春が旬。
小柱はバカガイの貝柱。
㐂寿司でははしらって呼んでるみたいです。


溜まり漬け
P1020361k.jpg  
箸休めですね。


アカガイ
 P1020362k.jpg
㐂寿司では貝類はすべて活け。
しかも殻付きで仕入れてお店で剥くことがほとんど。


クルマエビ
 P1020363k.jpg
酢飯との間に甘いおぼろを忍ばせてあります。


コハダ
 P1090831.jpg
昔の仕事を残しているお店のコハダって,
しっかり締められているので酸味が強いんです。


ウニ
 P1090833.jpg


煮ハマグリ
 P1020366k.jpg
ひな祭りの時期が旬の中心ですからねぇ。
春が旬といっても,これが最後でしょうね。


穴子
 P1020367k.jpg
煮仕事の代表。
皮目を外にして握るのが㐂寿司の仕事の流儀でしょうか。


玉子
P1020368k.jpg
こちらも馬の鞍のように握るので,鞍掛けといいます。
オレンジ色に見えるのがおぼろ。
㐂寿司ではこのおぼろも自家製なんですって。
おまかせはこれで一通りですね。


ヤリイカ
P1020369k.jpg
ここからはお好みで握ってもらいます。
小振りのヤリイカの中に,刻んだ干ぴょうを混ぜて詰めたものを
印籠詰めといいます。
これも江戸前の古い仕事の1つです。


たこ
P1020128.jpg 
煮切りではなく,甘いタレでいただきます。


締めサバ
P1020122.jpg  


真鯛
P1020371k.jpg
ちょっと身が固いので,薄く身を引いて二枚漬けにして握ります。


ひよこ
P1020127.jpg
これは珍しい。
江戸前にぎりずしの古い仕事の1つ。
煮ぬき卵を2つに割って握ったこの寿司を,ひよこといいます。
ひよこといっても,見かけは白いんですがね。


サヨリ
P1020372k.jpg 


ベったら漬け
P1020373k.jpg 
くち休めパート2


たいら貝
P1020374k.jpg


ヒラメ
P1020375k.jpg
名残りのヒラメをもう一貫。


マカジキ
P1020117.jpg
名残りのカジキをもう一貫。


おぼろ
P1020376k.jpg
白身の魚やエビの身をすりおろして,
炒って水分を飛ばして作ったものがおぼろ。
なかなか大変な手間がかかると思うのですが,
その貴重なおぼろをこんなにたっぷり使ったお寿司です。
布巾を使って茶巾にしてつくるのは和菓子の技法。
真ん中にちょんと黄身おぼろをつけると,まるで椿の花ですね。


煮イカ
P1020377k.jpg 
これも珍しい煮仕事の1つ。


かんぴょう巻き
P1020133.jpg
最後に干瓢を巻いてもらってお仕舞いです。


㐂寿司
東京都中央区日本橋人形町2-7-13
03-3666-1682
月~金 
11:45~14:30
17:00~21:30
土曜日
11:45~21:00
定休日:日曜・祝日

P1020352_201803271735052f6.jpg

東京に来たら東京にないものを食べるってよく書きますが,
東京に来たからといって,必ずしも食べることができないのが㐂寿司の仕事。
遠いだけではなく,お値段も結構しますのでなかなか頻繁に来ることはできませんが,
年に1回は来れたらなと思います。
 
 

テーマ:こんな店に行ってきました - ジャンル:グルメ

  1. 2018/03/27(火) 18:19:20|
  2. 寿司
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

寿司大 (東京都中央区)

 P1090953_20180326225534449.jpg

こんにちは,弾丸うどんライダー kazumiです。

東京に来たら必ず食べたくなるものは,いくつもあります。
築地場内の大人気店。
寿司大での早朝寿司です。
この日も朝2時半に並んで5時の開店を待ちます。

P1090888.jpg 

さぁ,店長のおまかせ握りセットの始まりです。

大トロ
P1090892.jpg
今日の大トロは蛇腹の部分。
最高のスタートです。


クロダイ
P1090896_20180326225531614.jpg
白身は珍しくクロダイ。
関西ではチヌという名でお馴染み。


玉子焼き
P1090899.jpg
ネギ入りのアツアツ。


金目鯛昆布締め
P1090902_20180326225955f80.jpg
寿司大名物。


バフンウニ
P1090906.jpg 


アジ
P1090908_2018032622595375e.jpg
釣りものです。


シロエビ
P1090911.jpg
富山湾の白い宝石。
寿司大で食べるのは久しぶりかも。


赤身漬け
P1090916_20180326230541872.jpg
私の大好きなクロマグロの赤身。
しかも漬け。


タチウオ
P1090919_20180326225951e7e.jpg 


巻き物
P1090924_20180326230540c20.jpg 
これで一通り。
あれ? アナゴは?


白魚
P1090927_2018032623053952e.jpg
短い期間だけの春の味覚。


ホタルイカ
P1090929_201803262305382dc.jpg
これも旬に入ったばかり。
軍艦じゃなくって,握りです。
ホタルイカの握りは初めて見ました。


トコブシ
P1090932_20180326230538419.jpg
春は様々な貝類の旬でもあります。


トリガイ
P1090935_20180326230537086.jpg


ヒラメ
 P1090938_20180326231301581.jpg
逆にヒラメはもう最後。


ホウボウ
P1090939_201803262313027b1.jpg
すごく美味しい白身ですが,
冬が旬。
こちらももうお仕舞い。


ホッキガイ
 P1090942.jpg


煮イカ
P1090947_2018032623130035b.jpg
煮イカっていったら,こんなのが出てきました。
小振りの子持ちのヤリイカです。
中に酢飯は入っていないんですよ。

コハダ
P1090948_201803262312595f9.jpg
江戸前にぎりずしの象徴ですね。


春子
P1090950_20180326231258c6a.jpg
年中あるけど,
本当の旬は文字通り春。

おまかせメニューはおまかせだけど,
お好みですしを食べるのは,自分で決めること。
好きなものを食べてもいいけど
旬で美味しいものを食べたいもの。
お品書きをよく見たり,ケースの中の寿司ダネを観察して,
何があって,何がなくってをよく把握して,
そして,しっかりと旬を知っておくが大事。
 
 
寿司大
東京都中央区築地5-2-1 築地市場6号館
03-3547-6797
月~土・水曜以外 5:00~14:00
14時までに並ぶと何時間待っても食べることができます。
水曜日5:00~14:00 できっかり閉店
定休日:休市日


P1090889_20180326231856df0.jpg 

お店の戸を開けて,顔を出したとたんに,
『あれっ? どうしたの。仕事休み?』
『ロッテのあの子,頑張ってるよね。』
と私のことを覚えていてくれて,
声をかけてくれるのが嬉しいですね。
 
 

テーマ:こんな店に行ってきました - ジャンル:グルメ

  1. 2018/03/26(月) 23:24:25|
  2. 寿司
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

法善寺横丁 と しらうお・あさり・桜鯛・さわら 春のにぎりずし

P1030283.jpg

こんにちは,弾丸うどんライダー kazumiです。

ほんのちょっとまで,あんなに寒かったのに。
20度を越える日々が続いてます。
ここからは,三寒四温ペースに乗ってどんどん気温が上がってくるんでしょうね。

P1030281_20180314121737eed.jpg

法善寺の水かけ不動。
真冬でも参拝客のみなさんに容赦なく水を浴びせられているんですが,
春になると全身を覆っている苔が,暖かく見えてしまいます。

P1030282.jpg

さて,食材はとっくに春。
こんなにぎりずしを食べてきました。

P1030284.jpg
バイク乗りの味方はノンアルコールビール。
すっかり市民権を得ましたよね。
付き出しは,玉子豆腐に蟹の身入りのあんのかかったもの。


春の握り 五貫
P1030285.jpg


白魚
P1030286_20180314121735f88.jpg
隅田川では,産卵のために河口に近づいてきた白魚を,
かがり火で集める白魚漁が春の風物詩だったそうですって。
小鉢に酢飯を盛って,白魚と卵黄。


桜鯛
P1030288.jpg
隅田川といえば名曲『花』
皮霜造りのタイに,塩漬けの桜をあしらった,いかにも春らしい一貫。


サワラ
P1030287.jpg
魚偏に春で鰆。
瀬戸内ではおなじみの春の魚。


あさり
P1030289.jpg
煮ハマに負けない濃厚な旨み。
これ美味しいです。


サクラエビ
P1030290.jpg
この時期しか食べることのできない,生サクラエビ。
海老独特の旨みが口の中で炸裂します。


フグの赤だし
P1030292.jpg
こんなにたくさんの身が入って,たったの500円とはどうしたことか。
しかも,身プリプリやし。


ここからは,仕事の寿司五貫。
玉子
P1030293.jpg
結構複雑な形でしょ。
どこにどういうふうに包丁が入って,
どうやって海苔をわたしているのか。


ホンマグロ漬け
P1030294 (2)
ゴマはいらないんだけどね。
カサカサしたゴマは食感のジャマにしかならんし。


ヒラメ昆布締め
P1030296.jpg
三月ヒラメは猫またぎっていうけど,
そんなことないですよ。
養殖ですから。


コハダ
P1030295.jpg
仕事寿司の代表。


煮アナゴ
P1030300.jpg
直前に炙ってくれるんだけど,
わたしはそのままの方が好き。


ここからは,冬の名残り三貫
ブリ
P1030298.jpg

キンメダイ
P1030297.jpg

ノドグロ
P1030301.jpg
皮目を炙って,レモン塩で。
でも私は,炙らずに煮切りで食べるのが好きだけど。

最後に,桜鯛とアサリをおかわり。
P1030302.jpg

P1030303.jpg


こんな素敵な春のにぎりずしが,
びっくりするほど格安で食べることができるのは・・・


すしざんまい 道頓堀店
大阪府大阪市中央区道頓堀1-7-21(くいだおれビルの中)
06-6484-2280
24時間営業
年中無休

P1030304.jpg

大阪では知名度はいまひとつ。
でも,東京では格安寿司の代表。
カウンターで一貫一貫握ってもらって,
そこそこ美味しくって,24時間営業。
店内はやかましくって,落ち着きはないけれど,
カウンター寿司疑似体験の場としてピッタリです。 
 
 

テーマ:こんな店に行ってきました - ジャンル:グルメ

  1. 2018/03/15(木) 08:00:08|
  2. 寿司
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0
次のページ

著者近影

kazumi

Author:kazumi
 
基本うどんブログです。

ライブもアートも大好きです。

バイクに乗って

あっちこっちに

行ってきましたを

お話します。
  

FC2カウンター

カレンダー

06 | 2018/07 | 08
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -

最新の行ってきました

カテゴリ

アート/美術展/博物展 (277)
ライブ (212)
香川県高松市 (330)
香川県香川町 (4)
香川県香南町 (11)
香川県塩江町 (15)
香川県庵治町 (2)
香川県国分寺町 (12)
香川県坂出市 (38)
香川県宇多津町 (12)
香川県丸亀市 (27)
香川県飯山町 (5)
香川県綾上町 (9)
香川県綾歌町 (2)
香川県綾南町 (22)
香川県善通寺市 (29)
香川県琴平町 (16)
香川県満濃町 (17)
香川県琴南町 (11)
香川県仲南町 (2)
香川県多度津町 (12)
香川県三野町 (3)
香川県仁尾町 (2)
香川県詫間町 (5)
香川県高瀬町 (11)
香川県豊中町 (2)
香川県山本町 (3)
香川県観音寺市 (17)
香川県財田町 (1)
香川県大野原町 (2)
香川県豊浜町 (9)
香川県三木町 (6)
香川県牟礼町 (5)
香川県さぬき市 (23)
香川県東かがわ市 (17)
香川県土庄町 (9)
香川県小豆島町 (13)
香川県直島町 (13)
香川県女木島 (3)
香川県男木島 (8)
香川県沙弥島 (1)
香川県豊島 (8)
香川県本島 (5)
香川県高見島 (1)
香川県粟島 (2)
香川県伊吹島 (5)
船上うどん (16)
香川の風景 (45)
岡山県犬島 (3)
大阪府大阪市 (23)
大阪府豊中市 (46)
大阪府吹田市 (17)
大阪府池田市 (4)
大阪府茨木市 (1)
大阪府高槻市 (1)
大阪府箕面市 (5)
大阪府守口市 (1)
京都府 (11)
兵庫県 (10)
奈良県 (33)
滋賀県 (2)
宮城県 (2)
東京都 (48)
神奈川県 (1)
静岡県 (2)
石川県 (5)
福井県 (5)
愛知県 (5)
岡山県 (1)
広島県 (7)
山口県 (2)
徳島県 (19)
愛媛県 (6)
高知県 (11)
福岡県 (8)
寿司 (149)
鰻 (42)
神社仏閣 (49)
スポーツ (7)
イベント (46)
観劇 (4)
建築 (37)
Perfume (56)
未分類 (100)

コメント,ありがとうございます

月別アーカイブ

リンク

このブログをリンクに追加する

検索フォーム

RSSリンクの表示

QRコード

QR

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

最新トラックバック