kazumiの  行ってきました

讃岐うどんとライブとアートの記録です。

四万十屋 (高知県四万十市)

P1120432.jpg

こんにちは,弾丸うどんライダーkazumiです。

7月26日は土用の丑の日。
2017年は夏の土用に丑の日が2日もあるので,
うなぎ食いにとっては,たまらない年ですが,
うなぎにとっては,たまったものじゃない年のようです。

P1120419.jpg

さて,正しいうなぎ食いは土用の丑の日には,うなぎを食べないと聞きます。
なぜなら,この日はお客さんが殺到して,
並ばされる,待たされる,メニューが限定されている,
水が出ないかもしれない,おしぼりを忘れられているかもしれない,
店内がバタバタしている,厨房もバタバタしている,
職人じゃない人が焼いているかもしてない,職人もぞんざいに焼いているかもしれない。
テレビカメラが入っているかもしれない,中継がつながっているかもしれない,
イライラしている顔が全国に流れてしまうかもしれない。

イイことなんか1つもありません。
ですから土用の丑を避けて,一足早く四万十川の天然うなぎを食べてきました。
大阪からはるか400km。
四万十川のほとりにある四万十屋です。

注文したのは,
四万十川まるごと定食のご飯を
無理言って天然鰻重に替えてもらったkazumiオリジナルの特別定食です。

天然うなぎのうな重
P1120421.jpg

来ました。
本日の主役です。
これを食べるために,はるばる大阪からバイクを飛ばしてやってきたんです。
ちゃんと正一匹。
青さのお椀に肝,骨せんべいに箸休めの紅白なますが付きます。

P1120422.jpg

四万十屋では関東風に背中から開くのですが,
焼き方は関西風の地焼き。
蒸さずに焼きます。

P1120430.jpg 

ですから,決してふっくらしているわけではありません。
天然物というのもあるんでしょうけど,
身がギュッと詰まってるかのように強い弾力。
いかにも四万十で生きてきました,という感じです。
野趣あふれるうなぎでした。

養殖のうなぎに慣れてしまうと,
天然のうなぎは固く感じるかもしれません。
しかも関東風に蒸してあったり,
ファストフード店のうなぎのように,レトルトパックされたものに慣れてしまうと,
うなぎは軟らかいものと思ってしまうかもしれません。
天然のうなぎは筋肉脂質でエサも十分に取れているかどうかはその日暮らしですから,
脂のノリも養殖には負けてしまうかもしれません。
でも,体脂肪率の低いマッチョなうなぎを食べるチャンスはどこにありますか。
養鰻所のうなぎよりはありがたみがあると思うのですが,いかがでしょう。


そして,こちらが四万十川丸ごと定食のおかず
P1120423_20170726002436ac0.jpg 


真っ赤なのは川エビの唐揚げ。
P1120424_20170726002435944.jpg

ここでは川エビといえば手長エビのことなんですね。
これがなかなかの大きさ。
身はしっかりと美味しくって,
頭にも美味しいものがずい分と詰まってます。
長い手がカリッカリに揚がっていてこれは美味しいです。


青さの天ぷら
P1120425.jpg 

カワノリなんでしょうね。
海の海苔と違って磯の香りがしない分,
かなりあっさりした味に感じます。


青さの佃煮
P1120428.jpg 

磯自慢ならぬ川自慢ですね。


ゴリ
P1120429.jpg 

ゴリはハゼ科の小さな魚。
この黒い1つ1つが1匹の魚。
いかにも命を食べているのが実感できます。
卵とじなんですが,これが抜群に旨い。
シラウオにも卵とじにする食べ方がありますが,
近いですね。



P1120426_20170726002433682.jpg
天然アユの塩焼きです。
ほんのわずかにする青い香り。
頭もワタも美味しいです。



四万十屋
高知県四万十市山路2494-1
0880-36-2828
10:00~16:00
年末年始以外無休

P1120433.jpg

四万十屋は四万十川の堤防沿いに立っています。
店の前の道路をはさんで階段を下りると,
四万十川の川面です。

そうなんです。
私はうなぎを食べに来たと思っていたのですが,
実は四万十川を食べに来たのかもしれないんです。
うなぎに川エビ,青さにゴリにアユ。
すべてが天然の野生生物です。
天然うなぎだけなら,大阪でもどこかで食べることができます。
でも,このロケーションでこの内容といえば,
なかなかあるものではないと思うのです。
 
スポンサーサイト

テーマ:こんな店に行ってきました - ジャンル:グルメ

  1. 2017/07/26(水) 09:10:11|
  2. | トラックバック:0
  3. | コメント:0

炭焼きうなぎの 魚伊 (大阪府大阪市旭区)

P1100813.jpg

こんにちは,弾丸うどんライダーkazumiです。

うなぎの季節がやってきました。
今年の土用の丑の日は2日あるんだそうですって?
なぜ今年は土用の丑が2日もあるんでしょうか。

P1100811_201707181226226a9.jpg

wikipediaによると,
土用とは立春・立夏・立秋・立冬の直前の18日間のことをいうんだそうです。
ですから,もともと土用の丑の日は1年に4回はあることになります。
うなぎが話題になるのは夏の土用の日と限定
また,18日間ですから最初の6日間に当たった干支の日は土用の間に2回回ってくることになります。
例えば土用の1日目が子で始まると,
子丑寅卯辰巳午未申酉戌亥子丑寅卯辰巳となって
子丑寅卯辰巳の6つは18日間で2度回ってくるんです。
ということは,土用に丑の日が2日あるのは決して珍しいことではないようですね。

P1100814.jpg

さて,土用の丑の日の混雑を避けて,
一足早くウナギを食べに,関目高殿の魚伊に行ってきました。
関目高殿は大阪にあります。
地下鉄谷町線の関目高殿駅から歩いて少し。
いきなり見えてくる創業は慶応3年の重厚な建物。
そして20人程度の行列。
車を捌くガードマン。
とても京阪沿線の大阪の下町,住宅街のど真ん中とは思えない光景が,
そこにだけあるんです。

P1100991_20170718140938030.jpg

さて,店内に入って名前を書いたら行列の最後尾へ。
店外には椅子が30脚くらい置いてますから座って待つことができます。
混雑時はカウンターが早いですね。
テーブル席は相席を覚悟しておいてください。
私は1人でしたが,テーブル席の相席に案内されました。

P1100807.jpg

まずはノンアルコービールにうなぎの3種盛りです。
八幡巻きにうなぎの燻製。小さい短冊はうなぎのやわらか煮。

P1100808.jpg

さて,メインの鰻丼特上です。
うな重は鰻が2/5尾。
うな重(上)は2/3尾。
うな丼特上は鰻が1尾入っています。

うん,確かに1尾丸々入っています。
でも,ちょっと物足りなく見えるのですが気のせいでしょうか。
身に箸を立ててみて,物足りなく見えた理由がわかりました。
厚みです。

P1100809.jpg

簡単に言うと,このうなぎは身が薄かったんです。
本当なら炎に当たって脂が溶けて,
水からの脂でジリジリと揚げられながら炎に炙られてパリッと焼きあがるのが,
関西風の地焼きです。
そのときに身が薄いとどうなるかというと,
表面のパリッパリはいいんですが,
中のふっくら層が極端な話なくなってしまうんですね。

今日のがそう。
うなぎチップスみたい。
表面はガジガジバリバリ
ふっくら層はほとんどなくって,
皮のグニグニ地帯にに到達。

P1100810_201707181233085d2.jpg

いつもそうなのか,個体差なのか。
タレももうちょっと物足りないのは,
関東風のうなぎに慣れてきたせいか。
次回はひつまむし食べよっと。


炭焼きうなぎの魚伊
大阪府大阪市旭区高殿4-8-10
06-6953-3707
11:00~14:00
16:00~21:00LO
定休日:第2火曜日


P1100812_20170718122617441.jpg

うなぎは,蒲焼きや弁当はもちろん,
う巻きや八幡巻きなどの料理もテイクアウト可能。
そのときは店内で食べる人の行列に並ばずに,裏にあるもう1つの入り口から入るといいです。

 

テーマ:こんな店に行ってきました - ジャンル:グルメ

  1. 2017/07/18(火) 12:34:56|
  2. | トラックバック:0
  3. | コメント:0

うなぎ藤田 白金台店 (東京都港区)

P1100265_201612252212134d9.jpg 

こんにちは,うどんライダーkazumiです。

東京に来たら,東京のものを食べたいでしょ。
というので,夕食は鰻・ウナギ・うなぎ~
ということで,白金台にあるうなぎ屋さん,藤田に行ってきました。

P1100266.jpg

前からこのお店はちょっと狙ってたのですが,
東京での私の行動圏と合わないので,ずっと見送っていたんですが,
ようやく食べることができました。
東京都庭園美術館からは登り坂も含めて10分くらい歩いたビルの3階。

P1100267.jpg

歩いた後はビールですよ。
骨せんべいがついてきました。

P1100268_201612252212102d7.jpg 

P1100273_20161225222250cc5.jpg

そして,お酒にう巻き。
お酒の名前は,若竹おにころしなんて物騒な名前がついていました。
う巻きがウマい! でもちょっと高い!!
ここは白金台です。
しかたありません。
シロガネーゼの皆さんは,このグレードのものを平気でランチにしてるんでしょうね。
カネガネーゼの私は,ねんに
美術館の帰りに美味しいものを食べてお酒が飲めるなんて極楽ですよ。

P1100269_20161225221209233.jpg 

本当に食べたかったのは,肝焼き。
でも肝焼きは売り切れるのが早いんです。
かわりに注文したのがこれ。
肝の天ぷらです。
ちょっと珍しいでしょ。
衣サクサクの中グニグニでした。

P1100270_2016122522120793b.jpg

さてメインのうな重です。
ふたを開ける瞬間が,一番の楽しみ。
うなぎの価格が高騰してからというもの,
うなぎは簡単に食べることのできないものきょくtになってしまいました。
極端にうなぎの量の少ないうな重も散見されます。
開けてみて,悲しいほど少なかったらどうしよう。
そんな気持ち半分,きっと大丈夫という気持ち半分で開けてみるわけですよ。

P1100271_201612252215538de.jpg

安心です。
大きな蒲焼きが3切れ。
蒲焼き1切れがうなぎ半身とすると,1.5尾ということになります。

P1100272_20161225221552dfd.jpg

もちろん蒲焼きは関東風の背開き。
一度蒸してから焼くのでふっくらと柔らかいのが関西風との一番の違い。
決して甘すぎないタレも私の好みに合います。
これは美味しいですね。
十分くつろぐことができました。


うなぎ藤田 白金台店
東京都港区白金台4-19-21 IGAXビル 3F
03-6432-5636
11:30~14:00
17:00~21:00
定休:月曜
本店は浜松にあるそうです。

帰りは品川までタクシーを使ったのですが,
タクシーの運転手さんが香川県出身。
しかも多度津の方でした。

高見島・桃稜公園・カリヨン・水田食堂などなど,
大阪から来た客を乗せたら,こんなディープな話をするなんて,
思ってもみなかったでしょうね。
私もこんな話を東京でするとは,夢にも思いませんでした。
一太郎やーい食堂や合田マリンの話なんてディープすぎる話をしながら,
あっという間の乗車時間でした。

 
 

テーマ:こんな店に行ってきました - ジャンル:グルメ

  1. 2016/12/25(日) 22:33:44|
  2. | トラックバック:0
  3. | コメント:0

博多 名代 吉塚うなぎ屋 (福岡県福岡市)

P1070383.jpg

こんにちは,うどんライダーkazumiです

お昼は中洲川端でうなぎを食べました
中洲とは福岡市有数の繁華街
市内を流れる博多川と那珂川の間にあるのが中洲
その中洲の博多川沿いにある,吉塚うなぎ屋に行ってきました

吉塚うなぎ屋は,界隈では一番のうなぎの名店
創業はなんと明治6年
中洲産業大学の森田一義教授も絶賛のうなぎ屋さんです

P1070372.jpg 

P1070373.jpg

まずは肝焼きとビール
肝焼きにははじかみが添えられています

P1070374.jpg

来ました
上うな重です吉塚では,うなぎを蒲焼きにした後,短冊に切って供します
上・特上は短冊の数で決まるのですが,
鰻丼    2切れ 1598円  
上鰻丼   3切れ 2062円 
特上鰻丼  4切れ 2581円 
うな重   4切れ 2581円 
上うな重  5切れ 3088円 
特上うな重 6切れ 3607円 
なかなか難しい数列の問題ですね

P1070375.jpg

わたしは5切れの上うな重です
なるほどこんな感じか
宮島で食べるあなご飯みたいですね

P1070376.jpg

ご飯は1段目に入っているのですが,
ご飯にたれがかかっていないんです
吉塚では,蒲焼きに使うたれを別皿で持ってくるんです

P1070378.jpg 

 P1070379.jpg     

こんな風に,蒲焼きの短冊をたれに浸して食べるのが吉塚流です
さて,うなぎですが,かなりしっかり焼いています
蒸してはいないようですから,しっとりふっくら系ではありません
しっかりばりばり系です

P1070377.jpg

しかも強く焼くことで小骨も気にならなくなるというのでしょうか
小骨の処理はかなり控えめ
けっこう小骨が気になりました


博多 名代 吉塚うなぎ屋
福岡市博多区中洲2-8-27
092-271-0700
11:00~21:00
定休日:水曜

山椒の入れ物も2段重ね
下は七味でした

P1070380.jpg 

P1070381.jpg

ここの山椒は香りが高いです
衣服にうなぎではなく,山椒の香りが残るほど
たぶん,いいの使ってます
 

テーマ:こんな店に行ってきました - ジャンル:グルメ

  1. 2016/11/22(火) 08:00:08|
  2. | トラックバック:0
  3. | コメント:0

東京 竹葉亭 名古屋店 (愛知県名古屋市)

P1260761.jpg


こんにちは,弾丸うどんライダーkazumiです。

さて,1カ月ブログを放置して,
再開したと思ったら,うどんではなくってウナギばっかりで申し訳ないですね。
でも,まだまだ続くんですよ。
もう完全にうなぎブログです。
蒲焼きブログです。

場所は変わって名古屋。
この日は珍しく新幹線できたので,
いつものように小回りの利くバイクがありません。
終電の時間まで2時間を切っていたので,飛び込んだのが百貨店のレストラン街。
ここなら名古屋駅の真上ですから,時間を気にせずに済みます。

ということで,ウナギのお店東京竹葉亭名古屋店に行ってきました。
うなぎといえば,蒲焼きにするのに関西風,関東風と大きく分けて2通りあるんですが,
忘れてはいけないのが名古屋風。
実は,私一番好きなのは名古屋風なんです。
名古屋のうなぎといえばひつまぶし。
うなぎを最もおいしく食べる方法は,ひつまぶしに限るといっても過言ではありません。

P8c47bi8.jpg

なんといっても,うなぎの焼き方です。
背開きにして蒸してから焼くのが関東風。
腹開きにして蒸さずに焼くのが関西風とすれば,
名古屋風は背開きにして蒸さずに焼くので関西風に近いかもしれません。
でも,焼き方が違うんです。
表面がパリパリになるのが関西風としたら,
名古屋風はカリカリです。
表面がカリッカリになるまで焼くので,
食べる時に本当にカリカリとかザリザリとか音がするんです。
このクリスピー感がたまりません。
だからといって中まで硬いわけではなく(硬いお店もありますが),
表面の薄皮1枚分だけがカリッカリだったりすると,
お見事!とうなりたくなります。

そしてタレ。
スッキリが関東風。
甘辛いのが関西風とすると,
甘辛くて濃いのが名古屋風。
ご飯に合うんですよ,これが一番。

P1260756.jpg

そして,名古屋風と行ったらひつまぶし。
こんな素晴らしい食べ方,関東風に関西風にもありません。
名古屋でひつまぶしを食べる時によく見かけるのがこんな指示書。
食べ方にバリエーションがあって,自分で自由に選べるというのがいいですよね。

P1260754.jpg

なんて考えながらう巻きを食べながらビールを飲んでると,
来ました来ました,名古屋風のひつまぶしです。

P1260755.jpg

しゃもじで4等分して指示書通りの3通りの食べ方。
1杯目はそのまま。
これでも十分に美味しいです。

P1260757.jpg

どの地域のうなぎよりも強く焼かれた表面はカリッカリ。
フィルム1枚分のカリッカリの中はちゃんと美味しいうなぎが入っています。
絶妙の焼き加減は,まさにお見事です。

P1260758.jpg

2杯目は薬味を加えてみます。
このネギがいいんですよ。
関東風にも関西風にもないのがこのネギ。
ネギってすごいなあ。
合わない食べ物はないでしょう。
引き立て役の万能選手です。
そしてワサビですよ。
うなぎとワサビは抜群の相性だと思うのですが,どうして参照ばっかりに限定するのでしょうか。

P1260759.jpg

3杯目はお茶漬け。
お茶漬けといってもかけるのはお茶ではなくってだし汁。
ダシ茶漬けですね。
これも美味しい。
くどくなりがちな名古屋風の味付けが,一瞬にして解放する魔術がこの3杯目。
ダシをかけられても,ウナギのクリスピー感が残っているのが楽しいです。

で4杯目は3通りのうち,よかったものをお代わり。
やっぱりお茶漬けかな。


東京 竹葉亭 名古屋店
愛知県名古屋市中村区名駅1-1-4 タワーズプラザ 12F
052-589-0112
11:00~15:00
17:00~23:00

実は本当に行きたかったのは,松坂屋のレストラン街にあるうなぎ屋さんだったのですが,
松坂屋が名古屋駅の駅前にあると勘違い。
矢場町にあったのか。
新栄からすぐじゃん。
バイクならスイスイだったのにね。
 
 

テーマ:こんな店に行ってきました - ジャンル:グルメ

  1. 2016/07/19(火) 08:00:05|
  2. | トラックバック:0
  3. | コメント:0
次のページ

著者近影

kazumi

Author:kazumi
 
基本うどんブログです。

ライブもアートも大好きです。

バイクに乗って

あっちこっちに

行ってきましたを

お話します。
  

FC2カウンター

カレンダー

06 | 2017/07 | 08
- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31 - - - - -

最新の行ってきました

カテゴリ

アート/美術展/博物展 (266)
ライブ (203)
香川県高松市 (300)
香川県香川町 (3)
香川県香南町 (11)
香川県塩江町 (13)
香川県庵治町 (2)
香川県国分寺町 (11)
香川県坂出市 (34)
香川県宇多津町 (11)
香川県丸亀市 (23)
香川県飯山町 (5)
香川県綾上町 (8)
香川県綾歌町 (2)
香川県綾南町 (17)
香川県善通寺市 (26)
香川県琴平町 (14)
香川県満濃町 (17)
香川県琴南町 (9)
香川県仲南町 (2)
香川県多度津町 (12)
香川県三野町 (3)
香川県仁尾町 (2)
香川県詫間町 (5)
香川県高瀬町 (11)
香川県豊中町 (2)
香川県山本町 (3)
香川県観音寺市 (15)
香川県財田町 (1)
香川県大野原町 (2)
香川県豊浜町 (6)
香川県三木町 (6)
香川県牟礼町 (5)
香川県さぬき市 (17)
香川県東かがわ市 (17)
香川県土庄町 (9)
香川県小豆島町 (13)
香川県直島町 (13)
香川県女木島 (3)
香川県男木島 (8)
香川県沙弥島 (1)
香川県豊島 (8)
香川県本島 (5)
香川県高見島 (1)
香川県粟島 (2)
香川県伊吹島 (5)
船上うどん (15)
香川の風景 (45)
岡山県犬島 (3)
大阪府大阪市 (14)
大阪府豊中市 (34)
大阪府吹田市 (14)
大阪府池田市 (2)
大阪府茨木市 (1)
大阪府高槻市 (1)
大阪府箕面市 (3)
大阪府守口市 (1)
京都府 (10)
兵庫県 (9)
奈良県 (31)
滋賀県 (2)
宮城県 (3)
東京都 (43)
神奈川県 (1)
静岡県 (2)
石川県 (3)
福井県 (5)
愛知県 (4)
岡山県 (1)
広島県 (4)
山口県 (2)
徳島県 (10)
愛媛県 (6)
高知県 (9)
福岡県 (8)
寿司 (136)
鰻 (36)
神社仏閣 (45)
スポーツ (6)
イベント (46)
観劇 (4)
建築 (36)
Perfume (52)
未分類 (88)

コメント,ありがとうございます

月別アーカイブ

リンク

このブログをリンクに追加する

検索フォーム

RSSリンクの表示

QRコード

QR

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

最新トラックバック