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kazumiの  行ってきました

讃岐うどんとライブとアートの記録です。

大正軒 (高知県佐川町)

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こんにちは,kazumiです。

ここは高知県佐川町。
仁淀川にほど近い,山間の町。
高知に来た本当の目的はここ。
うなぎの老舗大正軒に行ってきました。

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以前,大正軒大阪店に行ったことがあったのですが,これが大変美味しかったんです。
何軒も何軒も鰻を食べてきました。
国産も,外国産も,
天然も,養殖も,
四万十の天然も,北方湖の天然も,
神西湖の天然も,琵琶湖の半天然も,
有名店も,これからのお店も,
老舗も,新進気鋭も,
専門店のうなぎも,牛丼屋のうなぎも
ふっくらした江戸前も,カリッカリに焼かれた名古屋も,
地焼きの関西も,甘い醤油の博多も,
うな丼も,うな重も,
錦糸丼も,蒸籠蒸しも,
まむしも,ひつまぶしも,
かば焼も,白焼きも,
串焼きも,肝焼きも,
かしらも,ひれも,
倶利伽羅も, 八幡巻きも,
う巻きも,うざくも,
骨せんべいも,煮凝りも,
果ては心臓に至るまで,
たくさんたくさん食べてきました

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でも,すべての店の中で私に一番フィットしたのが大阪大正軒だったのです。
私の中ではvery best。
best of bestです。
大阪大正軒のうなぎは肉厚。
そして地焼きの表面は表面はカリッカリ。
もちろん,苦みが出るほど焦げてはおらず,
たれの糖分によってカラメリゼされたようなカリカリさ。

しかも中はふっくらと仕上がっており,
うなぎの一番のポイントは,産地でも天然・養殖の差でもなく,最も大きく影響するのは,焼き手であると確信したわけです。これは焼き手の上手下手というのではなく,焼き手がどのようなうなぎにしたいかという目的と,私の嗜好とが一致しているかどうかということ。
そういう点では,大阪大正軒は私にドンピシャだったわけです。
これからは,大阪大正軒1つあれば大丈夫。
灯ったのですが,本店に行かないのは画竜点睛を欠くとことで,高知まで来たわけです。

さて,大正軒本店は全席個室の完全予約制。
朝一番の時間を予約してした私は定刻どうりにお店に到着。

玄関で私を待ち受けていたものは・・・

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世界の盗塁王福本豊さんです。
高知は30年の長きにわたり,阪急ブレーブスのキャンプ地だったのです。

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ユニフォームだけではありません。
バットにグラブにサインボール。記念のトロフィーまで展示してあります。
ここはまさに,福本豊記念館です。

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さて,ようやくうなぎの話です。
私が注文したのはフルコース。
すべてのメニューの中で,最も安くてたくさんのうなぎを食べることができるのがフルコースです。

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注文してしばらくすると,来ましたこれです。
ご飯の上にはうなぎが2片。
少ないと思うでしょ。

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でも,予備がこんなに用意されているんです。

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大振りのうなぎがど~んと正一尾。
一片一片が大きい。しかも肉厚。
十分すぎる量です。
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裏返してみると黒白黒。背開きですね。
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晩秋は脂が一番のっている時期。
皮をはがそうとするとペロンと剥けてしまいます。
まるで脂ののった秋刀魚のような皮下脂肪の層が見えます。
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そうなんです。
うなぎの旬は実は秋から冬。
活動が低下する冬場に備えて多量の栄養分を蓄えようとします。
土用の丑の日にうなぎを食べる習慣がありますが,
実は旬を外した夏場のうなぎを売るために,平賀源内が知恵を貸したという話があるくらいですから,夏場は旬じゃないないんです。

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皮は焦げているように見えますが,これが美味しいんです。大阪店同様パリッパリです。
しかも中は身が硬くなることもなくふっくらです。
味は大阪店と変わりません。大阪店の味は本店の味を100%受け継いだものといえます。

それもそのはず。
本店と大阪店の店主はご兄弟。
大阪店では奈良,本店では愛知の養殖うなぎの新仔うなぎを使っていましたが,やはり大切なのは焼き手の価値観が自分に合っていることだとおもうのです。

大阪店と変わらないのがうなぎの量。
間違いなく,間違いなくうなぎが余ります。
本当は,ご飯が余ったときのためのお新香ですが。
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今日も出番がなかったと,泣いておりました。


大正軒
高知県高岡郡佐川町甲1543
0889-22-0031
11:50~14:00
17:00~21:00
定休日:日曜日
完全個室・完全予約制ですので,定休日,営業時間含めて必ず事前連絡が必要です。



そして,見逃せないのがこれ。
仁淀川山椒です。
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しかも,うなぎ店に卸すために作られた精粋という商品です。
普段うなぎには山椒をかけないのですが,これは別。
味も香りも劣化して,おがくずみたいな山椒を見ることがしばしばありますが,
この精粋は美しい若草色。そして鮮やかな柑橘系の香り。山椒なのにレモンを絞ったような瑞々しさ。
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定価たったの500円ですが,残念なことに今シーズンは入手困難なのがつらいところ。
と,仰木さんも言ってました。
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  1. 2020/11/18(水) 15:16:17|
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大正軒 大阪店 (大阪府東大阪市)

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こんにちは,kazumiです。
 
今回は鰻です。
しかも,過去何十軒の鰻屋さんに行ってきましたが,ここはトップレベルのおいしさでした。今のところ私にとって,鰻の最高峰はここかもしれません。

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私が道の駅,よって西土佐でもらった仁淀川の観光パンフでは,仁淀ブルーが冴えるのは秋以降と聞いていたので,10月か11月くらいに行ってみようかと考えていたんです。
ところが,職場の同僚が仁淀川に行ってきたというんです。
しかも,そこで鰻を食べてきたというのです。
これがここ。大正軒という鰻屋。

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創業は大正2年。
古より,つぎ足しつぎ足し
受け継がれし秘伝のたれ
と書いてある。

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いてもたってもいられず,仁淀川に行く予定は早くても11月。10月は松茸と握りずしと正倉院展と運転免許の更新でいっぱいである。予定を変えて跳んで行くわけにもいかず,と思っていたら大正軒には大阪店があるという。うなぎの産は異なるがここも名店に違いない。さっそく電話で予約。高速を飛ばして30分。

一番のお勧めが,このうなぎフルコース3980円
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うなぎ丼の鰻はたったの2切れ。
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と思ったら,別盛りでかば焼がこんなについてきます。これ正一尾入ってますね。
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これがうなぎフルコースの全貌です。
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もちろん,肝吸いとお新香付き
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しかも,表面はカリカリで,中はびっくりするほどふんわり。
私の中で,こんなにおいしい鰻は初めて。
食べ進んでいくと・・・
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何とご飯の中に,もう1切れしっぽの部分が入ってます。
このうなぎフルコースはうなぎ丼+かば焼で,どのメニューよりも鰻の量が多いんです。
しかも安い!
この店構えで,このうなぎの量なら5000円以上は当たり前のグレード。
 
今回の鰻は新仔うなぎという若い鰻。
なのにこんなに肉厚でふっくら。仁淀川の本店は仁淀川の水で育ったものですが,大阪店のものは奈良は郡山産と聞きました。郡山といえば日本有数の金魚の産地。なるほど,おいしさの秘訣は焼き手の技術と淡水魚の養殖の技術なのかもしれません。とにかくおいしくってコストパフォーマンスは最高。
こんなところにこんなお店があったとは。
あの満足度でたったの,たったの3980円。
もっと前に知っておくべきだった。
深く不覚。


大正軒 大阪店
大阪府東大阪市吉原2-3-36
072-951-5173
11:00~15:00
17:00~21:00
定休:2・4月・火・木曜の夜

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食後のアイスクリンは必食。
おすすめは小豆! 
  
 

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  1. 2020/10/07(水) 08:00:08|
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丸亀製麺 牛とうなぎのぶっかけうどん

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こんにちは,kazumiです。

久しぶりのうどんの話は,みんな大好き丸亀製麺です。
丸亀製麺ではこの夏とんでもないうどんが販売中。その名も『牛とうなぎのぶっかけうどん』。
すごいですね。
平賀源内が夏には”う”のつくものを食べるとよいとして,夏に売り上げの少ないうなぎを売るのに一役買ったといわれていますが,

うし
うなぎ
うどん
の3連コンボですからね。
マッシュ,ガイア,オルテガのジェットストリームアタック並みです。

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うなぎはIHヒーターで1つ1つ暖めてくれます。時間がかかって混雑時では長蛇の列の元凶ではありますが,これはこれで丸亀製麺のいいところ。

牛とうなぎのぶっかけうどん
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半身を使った小さな切り身が4片。これはちょっと少ないですね。
店内の写真では半身ではなかったはず。

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ほら。
写真のうなぎは半身じゃないでしょ。でも私のうなぎは半身ですよ。これじゃ肝心のうなぎの量は半分です。これはイカン。その差が半分では詐欺レベルでないのか。セコイことしよるなぁ。

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しかも,食べてみてわかったのですが,これ味が濃い。濃すぎます。でも辛くって全くおいしさを感じません。香辛料の辛さではなくって,塩分の辛さです。いかにも健康を害しそうなくらいの辛さ。
うさぎうどんさんもブログに書いてましたが,かけダシで薄めるのがいいのかもしれませんね。

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食べた後のこの脂もマイナスポイント。
とか何とか言ってますが,これ季節限定で24日まで。昨日で終わっている件についてはスマンコッテ。
 
 

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  1. 2020/07/25(土) 08:00:08|
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なか卯 うな丼豪快盛り 

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こんにちは,kazumiです。

2020年は土用の丑の日が2回あるそうですね。一の丑の日は7月21日。
私は以前,土用の丑の日にウナギを食べに行くと,ろくなことがありませんと書いたことがあります。なぜろくなことがないかというと,あまりの忙しさに,

混雑している。
長い行列ができている。
忙しすぎて注文を取ってもらえない。
大将が焼いているとは限らない。
予約しないと入れない。
コースしかダメといわれる。
単品しかダメっていわれる。
お持ち帰りしかやっていない。
お持ち帰りをやっていない。
もう,ろくなことがないんですから。

ということで,2020年の一の丑の日はファーストフードのチェーン店で済ませました。

牛丼3大チェーン店のうな重食べ比べ記事がいくつも出てますね。たくさんある中でもオマツリジャパンの写真がわかりやすく秀逸でしたので,ここに紹介しておきます。ここクリックで記事も読めますよ。
https://omatsurijapan.com/blog/gyudonya-unagi_2020/

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でも,牛丼チェーンに限定する必要はありません。私のお勧めはなか卯のうな重(850円)ですね。
これがなか卯のうな重。

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錦糸卵が付いてくるのはココだけ。錦糸丼の気分が味わえて,ちょっとお得感あるでしょ。
これがいわゆる850円クラスですね。

これを無差別級に広げるとしたら,もうこれしかありません。私実はここ毎日のようにこれを食べています。
『うな丼豪快盛り』

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これすごいでしょ。大ぶりのウナギが2枚でウナギ1尾分。しかもこの1尾は軽くLLサイズ。どんぶりからはみ出しています。しかも,隙間を埋めるかのように,刻みうなぎが敷き詰められています。

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錦糸卵も健在で,完全に表面をカバーしています。

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3度焼きとは書いていますが,工場で焼いてレトルトパックで運ばれてきますので,焼き目の香ばしさやクリスピー感は望めません。たれに浸かったままですから,ふわふわに柔らかいのではなく,ぐにゃぐにゃに柔らかいんです。ドロドロのほうが近いかもしれません。箸で持ち上げると簡単にちぎれてしまいそうです。

でも,これはすべての牛丼チェーン,お弁当チェーン,コンビニウナギの共通点です。

たれは濃厚ですが,ちょっとくどい感じがします。でも,これはたれのせいではなくって,どれだけ食べてもなかなか減らないウナギのボリュームのせいといえそうです。あまりに量に飽きてくるくらいです。

こんな時にあったらうれしいのが,口の中をリセットできる一品。四万十屋では紅白なますが付いてくるのですが,なか卯ではこれでしょ。

スダチおろしうどん(ミニ)

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これがまた,めちゃくちゃ旨いんです。私はチェーン店サイドメニュー冷凍うどん部門では間違いなく1位と思っています。ミニは350円なのでちょうど2000円。確かに高いかもしれませんが,このうなぎの量+ミニうどんでしょ。格安ですって。

ただ,欠点もないわけではなくって,私が食べた4杯すべてが小骨の処理がぞんざいなんですね。
ウナギが嫌いな理由ランキング(当社比)
3位 ヘビに似ている
2位 皮が気持ち悪い
1位 骨がささりそう
ウナギが嫌いな理由,堂々の1位が小骨のようです。

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脂のノリは賛否両論でしょうね。
きちんとした江戸前のうなぎなら余計な脂は蒸したときに落ちているか,焼くときに焼き切っているのでしょうけど,なか卯のうなぎは皮下脂肪ビッシリ。でも,これをトロとかトロトロとか表現するとプラスのイメージに聞こえるのが不思議なところ。

これらの欠点が,気にならなければ2020年チェーン店うなぎ無差別級は,満足度ランキング,満腹度ランキング,コスパランキングは,なか卯の豪快盛りうな丼・スダチおろしうどんペアに決まりですね。

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いつの間に,ダブルス競技になったのか。
 
 

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  1. 2020/07/24(金) 08:00:08|
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炭や一風 (高知県四万十市)

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こんにちは,kazumiです。

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毎年のように天然ウナギを追いかけている私ですが,四万十屋の次に訪れたのがここ。一風です。
四万十市のシンボル。赤鉄橋を抜けてバイクで四万十市街を走っているときに,視界にちらっと入ったのが『新仔うなぎ入荷』の文字。

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聞けば,養殖ウナギの中でもひときわ成長の早いウナギのことらしい。『なぁ~んだ,養殖なんだ』と思ったんですが,店の主人らしき男性が養殖よりもおいしい。おいしいほうを選ぶなら新仔うなぎだなんて薦めるものですから,半分仕方なしに。
こちら新仔うなぎのうな重です。

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結論から言うと,失敗。
全然おいしくなかった。成長する速さは速いんだろうけど,重箱を埋める面積は十分だったんだけど,肉の厚みが全然足りない。体躯も細いし,なんか貧弱な感じ。身が薄かったせいか,火も通り過ぎていているのか身が硬い。クリスピーな硬さとは全く別物。薄いウナギを焼くのは難しいだろうね。


炭や一風
高知県四万十市中村大橋通5-3-1
08-8035-5508
11:00 ~ 22:00
定休日:木曜日


後から来た,常連らしい年輩の男女4人組。『天然うな重4人前ね~』
ほら~もう~
 
ということで,昨日は土用の丑。この日だけはうなぎを食べずに,旅の思い出でがまんがまん。
 
 

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  1. 2020/07/22(水) 08:00:08|
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