FC2ブログ

kazumiの  行ってきました

讃岐うどんとライブとアートの記録です。

まるや本店 JR名古屋駅店 (愛知県名古屋市)

P1010953k.jpg

こんにちは,kazumiです。

SHISHAMOのライブの後は美味しいものです。
名古屋に来たからには名古屋メシですよ。

というので,
まるや本店JR名古屋駅店に行ってきました。

まるや本店は鰻のお店。
天白,JR名古屋,名駅,小曽根など名古屋各地にお店があるのですが,
すべてまるや本店という名前です。

P1010925_20201202065816df1.jpg

さて,名古屋に来たらひつまぶしです。
こちらは上ひつまぶし,3850円です。

P1010927_202012020656423ed.jpg

ふたを開けて,改めてここは名古屋だと実感しました。
名古屋の鰻は焼きが強いんです。
表面はカリカリ。
カリカリを超えてザリザリするくらいです。

P1010929_20201202065641d4b.jpg

こんな風に薬味を乗せて。
アサツキにワサビ。上からもみ海苔。
珍しいのは大葉。

P1010946_20201202065641937.jpg

そして最後はダシを注いでうな茶漬け。
これがあるので,鰻表面のザリザリも気になりません。
ひつまぶしの醍醐味はこのうな茶漬け。

P1010941_20201202065640286.jpg

ワサビがダシに溶けて,薬味の香りにタレの濃いところや薄いところがあって
普段の鰻とはまた,ちがう装いです。
やっぱり鰻に合う一番の薬味はワサビですね。
うな丼やうな重にもワサビ付ければいいのになんて思ってしまいます。


まるや本店 JR名古屋駅店
名古屋市中村区名駅一丁目1番4号 なごやうまいもん通り 
052-589-1208
11:00~23:00
無休

いいライブの後はいい食べ物。
でないと平均値が下がるでしょ。
バランスが取れないでしょ。
このフレーズも久しぶり。 
  
 
スポンサーサイト



テーマ:こんな店に行ってきました - ジャンル:グルメ

  1. 2020/12/02(水) 08:00:08|
  2. | トラックバック:0
  3. | コメント:0

大正軒 大阪店 (大阪府東大阪市)

P1010848_2020112811571728d.jpg

こんにちは,kazumiです。

高知県佐川にある鰻の老舗,大正軒に行って生涯最高の鰻に肩を並べる鰻を食べてきたのですが,もう一方の生涯最高の鰻も食べたくなってきます。
高知から帰ってすぐ。
佐川町大正軒本店の次は,大阪大正軒に行ってきました。

P1010844_20201128115716b9c.jpg

佐川町本店と同様,玄関には世界の盗塁王福本豊さん。
ここにも野球殿堂に収められてもおかしくないお宝が満載です。


今回は,うなぎフルコースの前に肝煮を注文。
こんな可愛いレトロモダンな器に入ってやってきました。
P1010817_20201128115715595.jpg


そして取り皿がこれまた何とも言えない可愛さ。
P1010813.jpg


さて,鰻のフルコース
うな丼には,あれっ?
2切れしかない。
P1010815.jpg

2切れしかない,
はいつものお決まり。

P1010819.jpg


うなぎフルコースは正一尾。
十分な量のスペアがこちらに控えています。
P1010822_20201128120038ced.jpg


そして,大阪でも鰻の旬真っ盛り。
箸でなでるだけで,ベロンと皮が剥がれていしまうくらい脂がのっています。
こちらも本店同様,旬のサンマのような色合いの皮下脂肪。
P1010830_202011281200378e9.jpg


味は抜群。
前回食べたものと全く同じ味。
同じ焼き加減。

毎回使う鰻は太さや重さや,脂のノリが違うだろうに。
それぞれのケースに対応して,同じクォリティのものを出すことができるという再現性。
この再現性がすごい。

しかも,佐川町の本店とも寸分の狂いもない味の同調性。
これは兄弟だからというスピリチュアルまがいな理由ではなく,
目標となる味の目標がぶれずに一致していること。
その目標に対してぴったりと合わせることができる技術力。

焦げているように見えるが,これは関西風の地焼きなのでそういうもの。
皮はパリッとしていて,タレの糖分が加熱されて香ばしい香り成分が生成している。
そして蒸しているわけでもないのに,中はふっくらと柔らかい。
それが,前回に続き今回も。
それが,直線距離にして250km離れたお店でも再現されている。

鰻は産地ではない。
1番は焼き手である。
そう確信している。

本店と違うところは,しっぽの部分をご飯の中に忍ばせていること。
P1010829_20201128120036b97.jpg

まむし文化の大阪ならではのイチビリです。


大正軒 大阪店
大阪府東大阪市吉原2-3-36
072-951-5173
11:00~15:00
17:00~21:00
定休:2・4月・火・木曜の夜


P1010831_202011281200351be.jpg

そして大阪店にもありました。仁淀川山椒 精粋。
この鮮やかな若草色を見てください。

P1010835.jpg

香り味ともに超が付く一級品です。
ブランド山椒の中でも鰻店に卸すために作られた特別な逸品。
もともとは佐川の大正軒のために作ったものらしいです。


そしてもう1つ,本店になくって大阪店にしかないのが,高知名物アイスクリン。
P1010839_202011281206299e1.jpg

P1010838.jpg

一度食べたらヤミツキ。
特に小豆が美味しいんだけれど,シンプルな白もオススメ。
 
 
 

テーマ:こんな店に行ってきました - ジャンル:グルメ

  1. 2020/11/28(土) 08:00:08|
  2. | トラックバック:0
  3. | コメント:0

大正軒 (高知県佐川町)

P1010088.jpg

こんにちは,kazumiです。

ここは高知県佐川町。
仁淀川にほど近い,山間の町。
高知に来た本当の目的はここ。
うなぎの老舗大正軒に行ってきました。

P1010092.jpg

以前,大正軒大阪店に行ったことがあったのですが,これが大変美味しかったんです。
何軒も何軒も鰻を食べてきました。
国産も,外国産も,
天然も,養殖も,
四万十の天然も,北方湖の天然も,
神西湖の天然も,琵琶湖の半天然も,
有名店も,これからのお店も,
老舗も,新進気鋭も,
専門店のうなぎも,牛丼屋のうなぎも
ふっくらした江戸前も,カリッカリに焼かれた名古屋も,
地焼きの関西も,甘い醤油の博多も,
うな丼も,うな重も,
錦糸丼も,蒸籠蒸しも,
まむしも,ひつまぶしも,
かば焼も,白焼きも,
串焼きも,肝焼きも,
かしらも,ひれも,
倶利伽羅も, 八幡巻きも,
う巻きも,うざくも,
骨せんべいも,煮凝りも,
果ては心臓に至るまで,
たくさんたくさん食べてきました

P1010093.jpg

でも,すべての店の中で私に一番フィットしたのが大阪大正軒だったのです。
私の中ではvery best。
best of bestです。
大阪大正軒のうなぎは肉厚。
そして地焼きの表面は表面はカリッカリ。
もちろん,苦みが出るほど焦げてはおらず,
たれの糖分によってカラメリゼされたようなカリカリさ。

しかも中はふっくらと仕上がっており,
うなぎの一番のポイントは,産地でも天然・養殖の差でもなく,最も大きく影響するのは,焼き手であると確信したわけです。これは焼き手の上手下手というのではなく,焼き手がどのようなうなぎにしたいかという目的と,私の嗜好とが一致しているかどうかということ。
そういう点では,大阪大正軒は私にドンピシャだったわけです。
これからは,大阪大正軒1つあれば大丈夫。
灯ったのですが,本店に行かないのは画竜点睛を欠くとことで,高知まで来たわけです。

さて,大正軒本店は全席個室の完全予約制。
朝一番の時間を予約してした私は定刻どうりにお店に到着。

玄関で私を待ち受けていたものは・・・

P1010167.jpg

世界の盗塁王福本豊さんです。
高知は30年の長きにわたり,阪急ブレーブスのキャンプ地だったのです。

P1010168_20201118112752f07.jpg

ユニフォームだけではありません。
バットにグラブにサインボール。記念のトロフィーまで展示してあります。
ここはまさに,福本豊記念館です。

P1010170_202011181127510c1.jpg

さて,ようやくうなぎの話です。
私が注文したのはフルコース。
すべてのメニューの中で,最も安くてたくさんのうなぎを食べることができるのがフルコースです。

P1010173_202011181307146f2.jpg

注文してしばらくすると,来ましたこれです。
ご飯の上にはうなぎが2片。
少ないと思うでしょ。

P1010174_20201118130714f82.jpg

でも,予備がこんなに用意されているんです。

P1010175_20201118130713ba9.jpg

大振りのうなぎがど~んと正一尾。
一片一片が大きい。しかも肉厚。
十分すぎる量です。
P1010185_2020111813131236a.jpg

裏返してみると黒白黒。背開きですね。
P1010181_20201118130712e94.jpg

晩秋は脂が一番のっている時期。
皮をはがそうとするとペロンと剥けてしまいます。
まるで脂ののった秋刀魚のような皮下脂肪の層が見えます。
P1010187.jpg

そうなんです。
うなぎの旬は実は秋から冬。
活動が低下する冬場に備えて多量の栄養分を蓄えようとします。
土用の丑の日にうなぎを食べる習慣がありますが,
実は旬を外した夏場のうなぎを売るために,平賀源内が知恵を貸したという話があるくらいですから,夏場は旬じゃないないんです。

P1010179_20201118130712d23.jpg

皮は焦げているように見えますが,これが美味しいんです。大阪店同様パリッパリです。
しかも中は身が硬くなることもなくふっくらです。
味は大阪店と変わりません。大阪店の味は本店の味を100%受け継いだものといえます。

それもそのはず。
本店と大阪店の店主はご兄弟。
大阪店では奈良,本店では愛知の養殖うなぎの新仔うなぎを使っていましたが,やはり大切なのは焼き手の価値観が自分に合っていることだとおもうのです。

大阪店と変わらないのがうなぎの量。
間違いなく,間違いなくうなぎが余ります。
本当は,ご飯が余ったときのためのお新香ですが。
P1010191_20201118131310f40.jpg

今日も出番がなかったと,泣いておりました。


大正軒
高知県高岡郡佐川町甲1543
0889-22-0031
11:50~14:00
17:00~21:00
定休日:日曜日
完全個室・完全予約制ですので,定休日,営業時間含めて必ず事前連絡が必要です。



そして,見逃せないのがこれ。
仁淀川山椒です。
P1010183_202011181307117c6.jpg

しかも,うなぎ店に卸すために作られた精粋という商品です。
普段うなぎには山椒をかけないのですが,これは別。
味も香りも劣化して,おがくずみたいな山椒を見ることがしばしばありますが,
この精粋は美しい若草色。そして鮮やかな柑橘系の香り。山椒なのにレモンを絞ったような瑞々しさ。
P1010190_20201118131310a73.jpg

定価たったの500円ですが,残念なことに今シーズンは入手困難なのがつらいところ。
と,仰木さんも言ってました。
P1010194.jpg

 
 
 

テーマ:こんな店に行ってきました - ジャンル:グルメ

  1. 2020/11/18(水) 15:16:17|
  2. | トラックバック:0
  3. | コメント:0

大正軒 大阪店 (大阪府東大阪市)

P1660379.jpg

こんにちは,kazumiです。
 
今回は鰻です。
しかも,過去何十軒の鰻屋さんに行ってきましたが,ここはトップレベルのおいしさでした。今のところ私にとって,鰻の最高峰はここかもしれません。

P1660381.jpg

私が道の駅,よって西土佐でもらった仁淀川の観光パンフでは,仁淀ブルーが冴えるのは秋以降と聞いていたので,10月か11月くらいに行ってみようかと考えていたんです。
ところが,職場の同僚が仁淀川に行ってきたというんです。
しかも,そこで鰻を食べてきたというのです。
これがここ。大正軒という鰻屋。

P1660383.jpg

創業は大正2年。
古より,つぎ足しつぎ足し
受け継がれし秘伝のたれ
と書いてある。

P1000297.jpg

いてもたってもいられず,仁淀川に行く予定は早くても11月。10月は松茸と握りずしと正倉院展と運転免許の更新でいっぱいである。予定を変えて跳んで行くわけにもいかず,と思っていたら大正軒には大阪店があるという。うなぎの産は異なるがここも名店に違いない。さっそく電話で予約。高速を飛ばして30分。

一番のお勧めが,このうなぎフルコース3980円
P1660384.jpg

うなぎ丼の鰻はたったの2切れ。
P1660389.jpg

と思ったら,別盛りでかば焼がこんなについてきます。これ正一尾入ってますね。
P1660390.jpg

これがうなぎフルコースの全貌です。
P1660386.jpg

もちろん,肝吸いとお新香付き
P1660391.jpg

P1660395.jpg

しかも,表面はカリカリで,中はびっくりするほどふんわり。
私の中で,こんなにおいしい鰻は初めて。
食べ進んでいくと・・・
P1660393.jpg

何とご飯の中に,もう1切れしっぽの部分が入ってます。
このうなぎフルコースはうなぎ丼+かば焼で,どのメニューよりも鰻の量が多いんです。
しかも安い!
この店構えで,このうなぎの量なら5000円以上は当たり前のグレード。
 
今回の鰻は新仔うなぎという若い鰻。
なのにこんなに肉厚でふっくら。仁淀川の本店は仁淀川の水で育ったものですが,大阪店のものは奈良は郡山産と聞きました。郡山といえば日本有数の金魚の産地。なるほど,おいしさの秘訣は焼き手の技術と淡水魚の養殖の技術なのかもしれません。とにかくおいしくってコストパフォーマンスは最高。
こんなところにこんなお店があったとは。
あの満足度でたったの,たったの3980円。
もっと前に知っておくべきだった。
深く不覚。


大正軒 大阪店
大阪府東大阪市吉原2-3-36
072-951-5173
11:00~15:00
17:00~21:00
定休:2・4月・火・木曜の夜

P1660397.jpg

食後のアイスクリンは必食。
おすすめは小豆! 
  
 

テーマ:こんな店に行ってきました - ジャンル:グルメ

  1. 2020/10/07(水) 08:00:08|
  2. | トラックバック:0
  3. | コメント:0

丸亀製麺 牛とうなぎのぶっかけうどん

P1630563.jpg

こんにちは,kazumiです。

久しぶりのうどんの話は,みんな大好き丸亀製麺です。
丸亀製麺ではこの夏とんでもないうどんが販売中。その名も『牛とうなぎのぶっかけうどん』。
すごいですね。
平賀源内が夏には”う”のつくものを食べるとよいとして,夏に売り上げの少ないうなぎを売るのに一役買ったといわれていますが,

うし
うなぎ
うどん
の3連コンボですからね。
マッシュ,ガイア,オルテガのジェットストリームアタック並みです。

P1630548.jpg 

うなぎはIHヒーターで1つ1つ暖めてくれます。時間がかかって混雑時では長蛇の列の元凶ではありますが,これはこれで丸亀製麺のいいところ。

牛とうなぎのぶっかけうどん
P1630553.jpg 

半身を使った小さな切り身が4片。これはちょっと少ないですね。
店内の写真では半身ではなかったはず。

P1630562.jpg 

ほら。
写真のうなぎは半身じゃないでしょ。でも私のうなぎは半身ですよ。これじゃ肝心のうなぎの量は半分です。これはイカン。その差が半分では詐欺レベルでないのか。セコイことしよるなぁ。

P1630556.jpg 

しかも,食べてみてわかったのですが,これ味が濃い。濃すぎます。でも辛くって全くおいしさを感じません。香辛料の辛さではなくって,塩分の辛さです。いかにも健康を害しそうなくらいの辛さ。
うさぎうどんさんもブログに書いてましたが,かけダシで薄めるのがいいのかもしれませんね。

P1630561.jpg 

食べた後のこの脂もマイナスポイント。
とか何とか言ってますが,これ季節限定で24日まで。昨日で終わっている件についてはスマンコッテ。
 
 

テーマ:こんな店に行ってきました - ジャンル:グルメ

  1. 2020/07/25(土) 08:00:08|
  2. | トラックバック:0
  3. | コメント:0
次のページ

著者近影

kazumi

Author:kazumi
 
基本うどんブログです。

ライブもアートも大好きです。

バイクに乗って

あっちこっちに

行ってきましたを

お話します。
  

FC2カウンター

カレンダー

02 | 2021/03 | 04
- 1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31 - - -

最新の行ってきました

カテゴリ

アート/美術展/博物展 (329)
ライブ (243)
香川県高松市 (420)
香川県香川町 (4)
香川県香南町 (13)
香川県塩江町 (24)
香川県庵治町 (2)
香川県国分寺町 (12)
香川県坂出市 (43)
香川県宇多津町 (13)
香川県丸亀市 (30)
香川県飯山町 (8)
香川県綾上町 (10)
香川県綾歌町 (3)
香川県綾南町 (27)
香川県善通寺市 (34)
香川県琴平町 (18)
香川県満濃町 (19)
香川県琴南町 (18)
香川県仲南町 (3)
香川県多度津町 (15)
香川県三野町 (3)
香川県仁尾町 (3)
香川県詫間町 (5)
香川県高瀬町 (14)
香川県豊中町 (3)
香川県山本町 (3)
香川県観音寺市 (26)
香川県財田町 (2)
香川県大野原町 (3)
香川県豊浜町 (13)
香川県三木町 (8)
香川県牟礼町 (5)
香川県さぬき市 (32)
香川県東かがわ市 (21)
香川県土庄町 (12)
香川県小豆島町 (17)
香川県直島町 (14)
香川県女木島 (5)
香川県男木島 (12)
香川県沙弥島 (2)
香川県豊島 (13)
香川県本島 (10)
香川県高見島 (3)
香川県粟島 (4)
香川県伊吹島 (6)
船上うどん (22)
香川の風景 (65)
岡山県犬島 (5)
大阪府大阪市 (37)
大阪府豊中市 (84)
大阪府吹田市 (24)
大阪府池田市 (4)
大阪府茨木市 (1)
大阪府高槻市 (1)
大阪府箕面市 (8)
大阪府守口市 (2)
京都府 (16)
兵庫県 (12)
滋賀県 (4)
奈良県 (42)
和歌山県 (4)
宮城県 (2)
東京都 (63)
神奈川県 (1)
静岡県 (2)
石川県 (5)
福井県 (6)
愛知県 (6)
岡山県 (3)
広島県 (14)
島根県 (3)
山口県 (2)
徳島県 (20)
愛媛県 (7)
高知県 (23)
福岡県 (10)
寿司 (175)
鰻 (76)
神社仏閣 (61)
スポーツ (7)
イベント (47)
観劇 (4)
建築 (40)
Perfume (71)
未分類 (148)

コメント,ありがとうございます

月別アーカイブ

リンク

このブログをリンクに追加する

検索フォーム

RSSリンクの表示

QRコード

QR

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

最新トラックバック