kazumiの  行ってきました

讃岐うどんとライブとアートの記録です。

うなぎ藤田 白金台店 (東京都港区)

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こんにちは,うどんライダーkazumiです。

東京に来たら,東京のものを食べたいでしょ。
というので,夕食は鰻・ウナギ・うなぎ~
ということで,白金台にあるうなぎ屋さん,藤田に行ってきました。

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前からこのお店はちょっと狙ってたのですが,
東京での私の行動圏と合わないので,ずっと見送っていたんですが,
ようやく食べることができました。
東京都庭園美術館からは登り坂も含めて10分くらい歩いたビルの3階。

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歩いた後はビールですよ。
骨せんべいがついてきました。

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そして,お酒にう巻き。
お酒の名前は,若竹おにころしなんて物騒な名前がついていました。
う巻きがウマい! でもちょっと高い!!
ここは白金台です。
しかたありません。
シロガネーゼの皆さんは,このグレードのものを平気でランチにしてるんでしょうね。
カネガネーゼの私は,ねんに
美術館の帰りに美味しいものを食べてお酒が飲めるなんて極楽ですよ。

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本当に食べたかったのは,肝焼き。
でも肝焼きは売り切れるのが早いんです。
かわりに注文したのがこれ。
肝の天ぷらです。
ちょっと珍しいでしょ。
衣サクサクの中グニグニでした。

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さてメインのうな重です。
ふたを開ける瞬間が,一番の楽しみ。
うなぎの価格が高騰してからというもの,
うなぎは簡単に食べることのできないものきょくtになってしまいました。
極端にうなぎの量の少ないうな重も散見されます。
開けてみて,悲しいほど少なかったらどうしよう。
そんな気持ち半分,きっと大丈夫という気持ち半分で開けてみるわけですよ。

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安心です。
大きな蒲焼きが3切れ。
蒲焼き1切れがうなぎ半身とすると,1.5尾ということになります。

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もちろん蒲焼きは関東風の背開き。
一度蒸してから焼くのでふっくらと柔らかいのが関西風との一番の違い。
決して甘すぎないタレも私の好みに合います。
これは美味しいですね。
十分くつろぐことができました。


うなぎ藤田 白金台店
東京都港区白金台4-19-21 IGAXビル 3F
03-6432-5636
11:30~14:00
17:00~21:00
定休:月曜
本店は浜松にあるそうです。

帰りは品川までタクシーを使ったのですが,
タクシーの運転手さんが香川県出身。
しかも多度津の方でした。

高見島・桃稜公園・カリヨン・水田食堂などなど,
大阪から来た客を乗せたら,こんなディープな話をするなんて,
思ってもみなかったでしょうね。
私もこんな話を東京でするとは,夢にも思いませんでした。
一太郎やーい食堂や合田マリンの話なんてディープすぎる話をしながら,
あっという間の乗車時間でした。

 
 
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  1. 2016/12/25(日) 22:33:44|
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博多 名代 吉塚うなぎ屋 (福岡県福岡市)

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こんにちは,うどんライダーkazumiです

お昼は中洲川端でうなぎを食べました
中洲とは福岡市有数の繁華街
市内を流れる博多川と那珂川の間にあるのが中洲
その中洲の博多川沿いにある,吉塚うなぎ屋に行ってきました

吉塚うなぎ屋は,界隈では一番のうなぎの名店
創業はなんと明治6年
中洲産業大学の森田一義教授も絶賛のうなぎ屋さんです

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まずは肝焼きとビール
肝焼きにははじかみが添えられています

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来ました
上うな重です吉塚では,うなぎを蒲焼きにした後,短冊に切って供します
上・特上は短冊の数で決まるのですが,
鰻丼    2切れ 1598円  
上鰻丼   3切れ 2062円 
特上鰻丼  4切れ 2581円 
うな重   4切れ 2581円 
上うな重  5切れ 3088円 
特上うな重 6切れ 3607円 
なかなか難しい数列の問題ですね

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わたしは5切れの上うな重です
なるほどこんな感じか
宮島で食べるあなご飯みたいですね

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ご飯は1段目に入っているのですが,
ご飯にたれがかかっていないんです
吉塚では,蒲焼きに使うたれを別皿で持ってくるんです

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こんな風に,蒲焼きの短冊をたれに浸して食べるのが吉塚流です
さて,うなぎですが,かなりしっかり焼いています
蒸してはいないようですから,しっとりふっくら系ではありません
しっかりばりばり系です

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しかも強く焼くことで小骨も気にならなくなるというのでしょうか
小骨の処理はかなり控えめ
けっこう小骨が気になりました


博多 名代 吉塚うなぎ屋
福岡市博多区中洲2-8-27
092-271-0700
11:00~21:00
定休日:水曜

山椒の入れ物も2段重ね
下は七味でした

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ここの山椒は香りが高いです
衣服にうなぎではなく,山椒の香りが残るほど
たぶん,いいの使ってます
 

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  1. 2016/11/22(火) 08:00:08|
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東京 竹葉亭 名古屋店 (愛知県名古屋市)

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こんにちは,弾丸うどんライダーkazumiです。

さて,1カ月ブログを放置して,
再開したと思ったら,うどんではなくってウナギばっかりで申し訳ないですね。
でも,まだまだ続くんですよ。
もう完全にうなぎブログです。
蒲焼きブログです。

場所は変わって名古屋。
この日は珍しく新幹線できたので,
いつものように小回りの利くバイクがありません。
終電の時間まで2時間を切っていたので,飛び込んだのが百貨店のレストラン街。
ここなら名古屋駅の真上ですから,時間を気にせずに済みます。

ということで,ウナギのお店東京竹葉亭名古屋店に行ってきました。
うなぎといえば,蒲焼きにするのに関西風,関東風と大きく分けて2通りあるんですが,
忘れてはいけないのが名古屋風。
実は,私一番好きなのは名古屋風なんです。
名古屋のうなぎといえばひつまぶし。
うなぎを最もおいしく食べる方法は,ひつまぶしに限るといっても過言ではありません。

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なんといっても,うなぎの焼き方です。
背開きにして蒸してから焼くのが関東風。
腹開きにして蒸さずに焼くのが関西風とすれば,
名古屋風は背開きにして蒸さずに焼くので関西風に近いかもしれません。
でも,焼き方が違うんです。
表面がパリパリになるのが関西風としたら,
名古屋風はカリカリです。
表面がカリッカリになるまで焼くので,
食べる時に本当にカリカリとかザリザリとか音がするんです。
このクリスピー感がたまりません。
だからといって中まで硬いわけではなく(硬いお店もありますが),
表面の薄皮1枚分だけがカリッカリだったりすると,
お見事!とうなりたくなります。

そしてタレ。
スッキリが関東風。
甘辛いのが関西風とすると,
甘辛くて濃いのが名古屋風。
ご飯に合うんですよ,これが一番。

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そして,名古屋風と行ったらひつまぶし。
こんな素晴らしい食べ方,関東風に関西風にもありません。
名古屋でひつまぶしを食べる時によく見かけるのがこんな指示書。
食べ方にバリエーションがあって,自分で自由に選べるというのがいいですよね。

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なんて考えながらう巻きを食べながらビールを飲んでると,
来ました来ました,名古屋風のひつまぶしです。

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しゃもじで4等分して指示書通りの3通りの食べ方。
1杯目はそのまま。
これでも十分に美味しいです。

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どの地域のうなぎよりも強く焼かれた表面はカリッカリ。
フィルム1枚分のカリッカリの中はちゃんと美味しいうなぎが入っています。
絶妙の焼き加減は,まさにお見事です。

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2杯目は薬味を加えてみます。
このネギがいいんですよ。
関東風にも関西風にもないのがこのネギ。
ネギってすごいなあ。
合わない食べ物はないでしょう。
引き立て役の万能選手です。
そしてワサビですよ。
うなぎとワサビは抜群の相性だと思うのですが,どうして参照ばっかりに限定するのでしょうか。

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3杯目はお茶漬け。
お茶漬けといってもかけるのはお茶ではなくってだし汁。
ダシ茶漬けですね。
これも美味しい。
くどくなりがちな名古屋風の味付けが,一瞬にして解放する魔術がこの3杯目。
ダシをかけられても,ウナギのクリスピー感が残っているのが楽しいです。

で4杯目は3通りのうち,よかったものをお代わり。
やっぱりお茶漬けかな。


東京 竹葉亭 名古屋店
愛知県名古屋市中村区名駅1-1-4 タワーズプラザ 12F
052-589-0112
11:00~15:00
17:00~23:00

実は本当に行きたかったのは,松坂屋のレストラン街にあるうなぎ屋さんだったのですが,
松坂屋が名古屋駅の駅前にあると勘違い。
矢場町にあったのか。
新栄からすぐじゃん。
バイクならスイスイだったのにね。
 
 

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  1. 2016/07/19(火) 08:00:05|
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銀座ときとう (東京都中央区銀座)

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こんにちは,弾丸うどんライダーkazumiです。

 

さて,1カ月ブログを放置して,

再開したと思ったら,うどんではなくってウナギばっかりで申し訳ないですね。

でも,まだまだ続くんですよ。

もううなぎブログです。

蒲焼きブログです。

 

場所は変わって銀座です。

銀座で鰻とは豪勢ですね。

ファッションも飲食も,銀座で成功すれば,これは1つの頂点といえるでしょう。

すべての一流が東京に集まろうとし,

そしてその中でも高級に属するものは銀座に集まろうとする傾向を

否定するのは難しいでしょう。

 

あらゆるものの一流が集まる街銀座にオープンして,

ですぐテレビの番組に取り上げられて,今や人気店。

それもそのはず。

俺のイタリアン

俺のフレンチ

俺の揚子江

で有名な『俺の』のグループ(正しくは『俺の株式会社』)の1つだったんですね。

 

さて今回は,

いわば,『俺のうなぎ』銀座ときとうに行ってきました。

 

場所は銀座四丁目の交差点から歩いて少し。

スタイリッシュな資生堂ビルの裏手にあります。

気軽に入りやすそうな,入りにくそうな。

どちらにもとれる入り口。

私のような田舎者には,銀座のお店はすべて敷居が高く見えてしまいます。

そういった方用にでしょうか。

メニューが入れ口に置いています。

これを見れば価格帯も一目瞭然です。

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あれ?

炙りうな重4500円→2700円

とあります。

 

銀座の一等地で鰻を食べて2700円。

これは破格ですね。

お昼ご飯にしては十分すぎる値段ですが,

うなぎ相場からすればとんでもないディスカウント。

 

というので勧められるままカウンター席へ。

このカウンター席というのが特等席なんです。

料理人の作業を目の前で見ることができます。

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左の人は,主にフライパンをガチャガチャしてます。

ここにはウナギの洋食メニューが豊富なんです。

赤ワイン煮込みとか,今はやりのアヒージョとかをつくっています。

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右の奥では炭火の前で蒲焼き担当の方が一生懸命にお仕事中。

タレに漬ける。

焼く。

裏返して確認する。

あおぐ。

この作業を何回も何回も繰り返します。

とくに裏側(皮じゃない方)の具合を入念にチェックしています。

ときおり火ばさみで炭の位置を入れ替えたり,見ていて飽きません。

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そうこうしているうちに私のうな重が運ばれてきました。

さて銀座で2700円ですからそんなに期待してはいけないんでしょうね。

ふ~た~を~あ~け~る~と~

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あら,立派じゃん。

重箱を埋めつくす面積のかば焼き。

重箱が小さいんじゃないですよ。

この大きさのうなぎに香のものに肝吸いがついて2700円。

やっぱり破格です。


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うなぎの表面を見ると・・・

見てお分かりでしょうか。

焦げ目がありません。

うなぎには焦がしてはいけないというルールはありません。

焼き魚ですから焦げて当たり前。

ところが一点の焦げ目もないのは,

そう,野田岩です。

東京タワーにほど近い赤羽橋の有名老舗うなぎ屋の野田岩のかば焼きも,

一切の焦げ目を許さず,一面の黄金色に仕上げます。

まさにそれと同じ。

職人さんが入念にチェックしていた理由も納得というものです。

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それでも表面はパリッと香ばしく仕上がっていて,

中はというとふっくらで箸を落とした切れ目から,湯気が昇ってきます。

これが炭火の遠赤外線効果なんですね。

これは美味しいです。

間違いのない店です。

 

お酒も豊富。

うなぎ以外の料理も豊富。

しかも安くって隙がありません。

銀座で店を出すとは,こういうことか。

と思うわけです。

 

 

銀座ときとう

東京都中央区銀座7--5 長谷第一ビル1

03-6274-6093

12:00~14:30(L..13:30)

17:30~21:00(L..20:00)

 

この日は天然うなぎが入っていたのですが・・・

たぶんコースのお値段だと思うのですが,

さすがにこのお値段では手も足も出ません。

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さて,銀座をぶらぶらしてますと色々なお店のフラッグシップを見かけます。
日本語訳では旗艦店というそうです。
こちらは,ソフトバンク。
お父さん犬ですね。

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あっ,白根ゆたんぽ。
GUのポスター,ゆたんぽさんじゃん。
 
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  1. 2016/07/18(月) 17:00:00|
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松葉 (静岡県浜松市)


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こんにちは,弾丸うどんライダーkazumiです。

場所は変わって浜松です。
浜松といえば,もちろんうなぎ。
浜松市にある浜名湖は,養殖ウナギの一大産地として有名です。
いつもなら,浜名湖SAでうなぎを食べるところですが,
ちょっと時間があったんで,
浜松で降りてみました。

時間があるといっても,
市街地にまで出て,あれこれうなぎ屋さんを物色する時間はありません。
浜松で降りて国道を南下。
営業している最初に目に入ったうなぎ屋さんに入ろうということで,
うなぎの松葉に行ってきました。

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大きな駐車場をもつ,大きなお店。
大きな石の布袋さんと,大きな団扇が目印です。

このお店は,ビビンバを食べる時に出てくる黒い石製の容器で出てくる石焼きうなぎや,
これまためずらしいうな刺しなんかが名物らしいのですが,
ちょっと時間がかかるというので,うな重を注文。

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この蓋を開ける瞬間がいいんですね。
ふ~た~を~あ~け~る~と~

P1260577.jpg

よかったです。
ちゃんとしっかりしたサイズのうなぎが入ってました。
浜松には関東風と関西風,そして名古屋風のうなぎ屋さんが混在していると聞きます。
松葉は関東風のうなぎ屋さんのようですね。

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P1260580.jpg 

背開きです。
ふっくらとして食べやすく,でも表面は香ばしく焼き上げられています。
同じ食べ物でも,
地域によってさまざまなバリエーションがあるのはうどんに限ったことではありません。
うなぎに限っては,蒲焼きそのものは関東風がいいですね。
やっぱり小骨も気にせず,丁寧にふっくら焼き上げられた物が美味しいです。
でもタレは関西風のちょっと甘いのもご飯によく合います。
なかなか難しいものです。


松葉
静岡県浜松市東区下石田町982-1
050-5570-6172
11:00~20:30
無休

こちらのうなぎは,養殖物として安心して食べることができます。
個体によって当たりはずれのないのは,養殖物の強みでしょう。
脂の乗りなんかは,そういうような飼料を与えられているせいでしょうか。
天然物よりも養殖物に軍配が上がります。
天然物のうなぎは,産地で食べれば高くても5000円を超えることはまずないでしょう。
ところが,これが東京に運ばれたりすると大変な金額になってしまいます。
昔はコンビニにもうなぎ弁当が置いてあったのに,今では受注生産ですしね。

うどんブログにしてよかったです。

 

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  1. 2016/07/18(月) 08:00:05|
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