kazumiの  行ってきました

讃岐うどんとライブとアートの記録です。

つしまみれ GIVING BLOOD TOUR 2011(大阪 十三ファンダンゴ)

つしまみれのみなさんです

こんにちは,kazumiです。

音楽はやっぱりライブが一番ですね。
CDよりも配信よりもやっぱりナマがいいです。

今回はライブレポです。
十三はファンダンゴ,つしまみれのライブに行ってきました。

つしまみれは以前にも一度紹介したと思います。
女性3人のスリーピースバンドです。
つしまみれのライブを見るのは,
NU,高松DIME,福島2ndLine,下北沢shelter,京都磔磔についで6度目です。
1回を1まみれとすると,今回で6まみれです。1kまみれまではあと994まみれ必要です。

今回のライブは本来3月21日でした。あの震災の影響で延期になった分の振り替えなんです。。
2ヶ月もおあずけをくらったわけですからファンにとっては待望のライブということになります。

今回は十三ファンダンゴでした  その日は朝から結構な雨でした

キャパ250人程度の小さなライブハウスに集まったファンは70人あまり。
当日は朝から強い雨模様だったので,当日組や遠征組は二の足を踏んだのかもしれませんね。
でも,悪天をものともせずに集まった少数精鋭軍団。
客電が落ちると1曲目の前からフロアはさっそくヒートアップです。

このヒートアップに氷水を浴びせるようにつしまみれが放った1曲目は何と『Giving Blood』
重厚で重い曲が会場の外の冷たい雨のように,会場のオーディエンスを叩きのめします。

今回のセトリです  イラストカワユス

今回のセットリストはこんな感じ。
最新のアルバムを中心に選ばれています。

ライブの楽しみはミュージシャンのパフォーマンスだけではありません。
それぞれのミュージシャンのライブでしか会えない仲間と再会することも大きな楽しみの一つです。
ジャンボさん,師匠さん,中西さん,そして高橋さん。
いずれも“まみれ軍団”の猛者ばかりですが,新参の私にも手荒くやさしくしてくれるので
ホントにうれしいです。
ま,このブログを読んでいただいている方には,何のことやらって感じでしょうけどね。

ライブのもう1つのお楽しみは物販です。
物販とは物品販売。
つまり,グッズの販売なんですね。
ミュージシャンのCDはタワレコなんかで手に入りますが,
ツアーグッズは会場でないと入手できないものが多いです。
そして,今回のような小さなハコではミュージシャン本人が物販に立ってくれることが多いんです。

ポスターにサインをもらっちゃいました
もちろん,余裕があればおしゃべりもできますし,サインもいただいたり,写真も一緒に撮ってくれたりもできるかもしれません。

その日は仙台だったんです
これは最新のアルバムに収録されている曲,Grapefruits GirlのTシャツなんですが,
バックには今回のツアー日程がプリントされています。
この日程は震災前の予定ですよね。
よく見てください。
3月11日 仙台。

そうなんです。あの日彼女たちはライブのために仙台に来ていて被災されたんです。
ブログによると,ちょうどライブハウスに到着して機材を降ろしたときに地震が起きたそうです。
阪神淡路のとき私の自宅は震度5でした。
過去に経験したことのないゆれに,ただ事ではない何かよく分からない大きな不安を感じたのを覚えています。
それを上回る震度7。さぞかし怖い体験をされたと思います。

ライブが中止になった後は,車にガソリンは残っておらず,
またガソリンスタンドは開いてるはずもなく,開いてるスタンドは推定20時間以上待ち。

コンビニも空っぽ東京に帰ることもできず,途方にくれる様子は
ぜひ彼女らのブログをご覧になってください。

被災者である3人にはまったく情報が入らず,死者行方不明者多数,
未曾有の大災害であることもまったく知らない3人がとった意外な行動。

地獄とまさに紙一重の背中合わせであったことを後に知る3人。
これこそがリアルだと思いました。

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テーマ:LIVE、イベント - ジャンル:音楽

  1. 2011/05/31(火) 17:00:00|
  2. ライブ
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弥谷寺 (香川県三野町)

今回は弥谷寺です

こんにちは,kazumiです。

タウン情報香川の最新号が西讃特集だったのですが,
どうしても紹介してほしかったところがあったのですが,
残念ながらこの号では触れられていませんでした。

鐘楼では鐘を撞くこともできます  岩窟の護摩堂

昔から水木しげるの漫画が大好きで,鬼太郎よりも相手側の妖怪に魅力を感じてました。
その水木しげるの書いた妖怪図鑑に『いやだにさん』というのがあるんです。

今回はその『いやだにさん』に会いに三野の弥谷寺(いやだにじ)に行ってきました。
その『水木しげるの妖怪事典』に『いただにさん』はこのように紹介されています。

“人が死ぬとその人の魂を背負ってここにくるのだといわれ,寺もなんとなく古く,壁なぞも幽霊風な色彩で,そこらに魂がうろちょろしていたとしても,少しもおかしくない。
あたりの崖には,妖怪風な磨崖仏ほられてあり,中には彫りかけてやめたような仏もたくさんある。
いたるところに古い石仏がころがっており,なんとなく死骸をはなれた魂が住み着くような感じだ”

妖怪事典に紹介されていますが『いやだにさん』は妖怪というわけではないようです。
地元では家に死人が出ると死霊を背負う格好をして水場まで登り,降ろして帰る風習があったそうです。
このとき決して後ろを振り返ってはならないとか。

死んだ人の魂を背負うのはここまでです  崖にはこんな穴が
崖に彫られた梵字。                           何かたくさんの穴があけられています。

何かが彫られています  この穴は何なんでしょうか
岩肌には無数の何かが彫られていて,ちょっと恐いです。

これが彫りかけた仏様でしょうか何が彫られているのかが分かりません。
分からないのが恐いですね。

磨崖仏です

阿弥陀三尊です
阿弥陀三尊磨崖仏

像高約1mの阿弥陀三尊が刻まれています
温和な表情ですね。
弥陀三尊に念仏を捧げると極楽往生が約束されてます。

わっ! なんやこれ?
岩壁の磨崖仏(まがいぶつ)。
大きな岩盤に磨崖仏の彫られた「比丘尼谷」
きらきら光っている銀色のものは・・・

銀色に光るのはお金だったんです
崖に押し付けられた1円玉。
お賽銭のようなものかも。
こんなんネコババしようものなら,強い何らかの力で魂を吸い取られてしまいそうです。

穴の正体が分かりました
実はあの穴は宝塔だったんですね。
宝塔には2種類の意匠があるようです。

丸い窓の向こう側は・・・  丸窓からの光が右側から差しています

空海は7歳から13歳までここで修行されたそうです
獅子の岩窟。
切り立った崖に見える丸窓は明り取りで弘法大師の学問所跡。
弘法大師が幼年時代,この獅子窟で修行を積み,唐から持ち帰ったとされる「五鈷杵」を収めたそうです。

ごこしょ と読んでくださいこれがその五鈷杵です。

弥谷寺は四国八十八箇所の71番目。
サクラの季節や紅葉の季節なんかいいかもしれませんが,
決して観光気分で来るところではなさそうです。

この世とあの世の境い目が,この弥谷寺にあるのではないかと思うのです。

テーマ:神社仏閣 - ジャンル:学問・文化・芸術

  1. 2011/05/29(日) 23:00:00|
  2. 神社仏閣
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将八うどん 丸亀店

県内でも珍しい高架下うどんです

こんにちは,うどんライダーkazumiです。
先日,東山魁夷せとうち美術館と猪熊玄一郎現代美術館の2つをはしごしてきました。
帰りにどうしても,もう一杯うどんを食べたくなったのでJR丸亀駅周辺のうどん屋さんを探していたんですが,
休日であったことと,遅い時間だったこともあり,なかなか営業中のお店が見つかりません。
もう夕方も遅くなって,あたりは暗くなっています。
あきらめかけたとき,ちょうど目の前に見つかりました。

香川県内では大変珍しいうどん店。
将八うどん丸亀店に行ってきました。

メニューです

店内に入ると目の前は長いカウンター。
左側にテーブル席がありましたのでそちらへ。

土日祝はぶっかけフェアーです

セルフではなく一般店ですので注文をとりに来てくれます。
土日祝はぶっかけフェアーでしたので,しょうゆちくわ入りうどんを注文。

チクワまるごと一本揚げ
しょうゆちくわ入りうどん

来たのがこれ。立派なチクワが丸々一本ど~んと入ってます。
天かすと大根おろし,ショウガが添えられてあって刻みネギがちりばめられています。
横にはぶっかけ用の出しの徳利とスダチの絞り汁の入ったガラスの小瓶。

いまどきスダチの絞り汁ってちょっと珍しいですね。
一昔前は,スダチがついてこないうどんは讃岐うどんにあらず。
なんてことを言ってたヒトって,いましたよね。

麺もツヤツヤのピッチピチ

写真でもお分かりでしょうか。
冷たいぶっかけ系にして大正解でした。
美味しくいただけました。

何が県内で珍しいうどん屋ですって?
それは高架下にあること。

駅構内にあるうどんは除いてね。亀城庵とかはなしね。
他にあるとしたら,どこでしょうね。栗林の雅やって高架下になりますかね。
まず高架自体が少ないし。
丸亀市通町175-3
0877-25-5134
10:30-20:00
定休なし

それにしても夜の猪熊玄一郎現代美術館前っていいですね。
自然石に似せた光る椅子が,何かの繭みたいです。

夜の猪熊美術館 あっ月でてる 

テーマ:こんな店に行ってきました - ジャンル:グルメ

  1. 2011/05/27(金) 17:00:00|
  2. 香川県丸亀市
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カンディンスキーと青騎士 兵庫県立美術館

レンバッハハウス美術館所蔵の作品です
こんにちは,kazumiです。

今回は美術展です。
でも主役は画家や作品ではありません。
しかも写真ばっかりで長くなってしまいました。興味ない人,ゴメンナサイ。

今回の主役は美術館です。
私の好きな安藤建築の1つである兵庫県立美術館に行ってきました。

兵庫県立美術館はJR灘駅,阪神岩屋駅からそれぞれ海のほうに向かって10分も歩けば到着です。
車では阪神高速3号神戸線摩耶でおりてすぐです。
私は千里中央を出て,吹田から名神高速に乗り西宮経由で30分で着きました。

“震災”といえば今では東日本大震災ですが,それまでは阪神淡路大震災のことを指していました。
神戸は壊滅的な打撃を負ったのですが,その復興のシンボル。
特に『文化の復興のシンボル』として開館したのがこの兵庫県立美術館です。

設計は世界的に著名な建築家・安藤忠雄さんです。

香川県内では,ベネッセハウスや地中美術館,李禹煥美術館が有名ですよね。
いずれも昨年の瀬戸内国際芸術祭のときに行ったのですが,本当にいい建物でした。

安藤建築といえば,無地のコンクリートの質感をそのまま利用した外観が特徴です。

よく,『コンクリートの打ちっぱなし』と表現されていますが,
コンクリートは“打つ”ものであることを世に知らしめた功績は大ではないかと思います。

さて,兵庫県立美術館ですが駅を降りて山側から見た外見と,裏側の海から見た外見はまったくちがう印象です。
県立美術館単体で紹介されるときは,ほとんど海側からの写真です。

山の方から見るとこんな風に見えます

駅から降りて,ミュージアムロードからはこんな感じで見えます。

海から見ると3つのひさしと大階段です
裏に回って海の方からが有名ですね。
美術館のシンボル大階段。腰を下ろして海を見てみましょう。

芸術の館のマーク  オシャレなロゴ
灰色に灰色のロゴが素敵ですね。
芸術の館のマークは正面の外観からでしょうね。

ね,そっくりでしょ

LEDの光 見えます? 左側なんですが  今年の春にデビューしました曲面ディスプレー
7色に光るLEDに導かれ,エントランスホールへ。

青い立方体が  宙に浮いているみたいです
曲面ディスプレーや野外展示作品を見ながら進むと,正面にはカンディンスキー展の立体ポップが見えます。

御影石のプレート幅が微妙に違ってます

打ち寄せるさざ波でしょうか  浜に残る風紋でしょうか
コンクリートの打ちっぱなし以外に,御影石でできたプレートで覆われた壁面が印象的です。
私は他の安藤建築で見たことがありません。
海側が人工の岸壁になってしまっているので,
浜辺に寄せるさざ波,または引き潮の後に残る砂紋を表しているのかもしれません。

吸い込まれそうに見えますか それとも湧き出して来るように見えますか
これを見逃してどうするんですか?
つい,同行者に言ってしまいました。
海と山をつなぐ存在。
この美術館のもう1つのシンボル,円形テラス。

常設展示室エレベーターホール  16mの吹き抜けです
3階まで一気に吹き抜ける空間には自然光が降り注いでいます。
壁面に張り付いているかのような緊張感のある階段。
ここはぜひエレベーターを使わず下から見上げたいですね。  

ここを上がると大階段に続いています  光の庭
自然光の採り方も安藤建築の特徴ですね。

企画展示室エレベーターホールこちらは幅の広い階段がクロスしてます。
これだけでオプティカルアートになってます。見つめていると酔いそうです。

右か左かが大事なんですね
←山側   海側→   というあまりにも大雑把な案内がおもしろいですね。

海側に回ってみましょう。
実はこれトイレなんです  円形劇場
隣接するなぎさ公園も安藤設計です。

じゃ,建物を登ってみましょう。

P1290269.jpg  P1290270.jpg

P1290271.jpg  P1290293.jpg

P1290287.jpg  P1290283.jpg

P1290285.jpg  P1290289.jpg

P1290312.jpg  P1290313.jpg

P1290314.jpg  P1290316.jpg
大きな割り箸みたいなのは,ジョージ・リッキーの『上を向いた2本の線-30フィート』
ベネッセハウスにもありましたよね。こんなの。

角度によって様々な表情を見せる建築物。

もちろん,様々な表情を見るためには,鑑賞する側の私たちが
様々な角度になるように動き回らなければなりません。
歩き回って歩き回っていろいろ探すことによって,最も美しいパースを見つけることができるのです。

それは設計者が仕掛けたメッセージを見つけることのように思えます。
これこそが建築物を鑑賞する隠れた醍醐味だと思うのですがいかがでしょうか。

テーマ:美術館・博物館 展示めぐり。 - ジャンル:学問・文化・芸術

  1. 2011/05/25(水) 06:30:00|
  2. アート/美術展/博物展
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のせや 西店 (大阪府豊中市)

本店の閉店は惜しまれる限りです

こんにちは,うどんライダーkazumiです。
今回は,ほとんどブログには出てこないお店です。
とっておき中のとっておきです。

じつは私の職場は阪急曽根駅かあるいて少しのとこにあるんですが,
1駅大阪寄りが阪急服部駅なんです。

この阪急服部駅周辺というのがなかなか侮れないんです。
うどんでいえば,
北摂の名店山善をはじめ,
讃岐うどんの源流の味を大阪で守る銭形,
四国うどんにめん棒。

あっ忘れてた。本格的正統派バーのLeeもね。

さて,今回はのせや西店に行ってきました。

昨年惜しまれながら閉店した服部駅前ののせや。
旧能勢街道沿いにあったのでのせや。
この支店にあたるのがのせや西店です。
讃岐うどんとはちがいますが,郷愁感じるノスタルジー系のうどん屋さんです。

メニューです

季節の味です

メニューです。
メニューというよりお品書きですね。
裏面がいいでしょ。季節の味。

注文したのは天ぷら定食。

これだけあればおなか一杯です

ミニきざみうどんです  天ぷらです

エビが2尾,サヤインゲン,ナンキン,ナスにノリですね。
アゲとサトイモの煮物とうどんがついてきます。
ついてきたうどんはきざみうどんです

店の歴史を刻んできた柱時計  ほかにもいろいろあります

他にもいろいろなセットメニューがあります。

暖簾は駅前の本店のでしょうか

のせや 西店
豊中市服部豊町2-1-2
11:00~21:00

服部駅から商店街のほうに歩いて3分のところに

グリル岡田

という洋食屋さんがあるんですが,
これがまた,何といっていいのか。
とにかく不思議というか怪しいというか,
独特の雰囲気をもったお店です。
また何かの折にご紹介できればと思います。

ここもとっておき中のとっておき・・・
えっ? M三郎さんがとっくに行ってるって?

あっそっ



テーマ:こんな店に行ってきました - ジャンル:グルメ

  1. 2011/05/24(火) 05:00:00|
  2. 大阪府豊中市
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