kazumiの  行ってきました

讃岐うどんとライブとアートの記録です。

瀬戸内国際芸術祭 高松会場

さて,ここはどこでしょう?

こんにちは,弾丸うどんライダーkazumiです。

今回も瀬戸芸です。
うどんはお休みです。
うどんファンの方,申し訳ないですね。

今回は高松会場の作品を3つ見て回ってきました。
まず1つ目は屋島山上です。
屋島ドライブウエイを登っていくと屋島山頂に着きます。
観光客のほとんどは屋島寺の方向に進むのですが,作品は反対側。

屋島ケーブルの山上駅は廃墟マニアにとっては一級品らしく,
まさに時が止まったどころか,その他のいろんなものが止まったかの光景です。
この山上駅に作品が仕掛けられたんです。

146 美しく捨てられて/レアンドロ・エルリッヒ
アーチ形の向こうは穴が開いたように透けているように見えます

女木島でも人がいないのに足音と足跡が現れ,
人がいるのに正面の鏡には何も映らないという不思議な空間を展示していますが,
屋島山上では影を固定することで『止まった時間』を演出しています。

2つの建物の影の向きが違うのが分かりますか?

影のように見えますがアスファルトでできた偽物だったんです

入口のアーチ部分の前には鏡が仕掛けることによって,
その部分だけ穴が開いたように背後の景色が透けて見えているような錯覚に陥ります。
これが最初の姿偽物の影を舗装してアーチ形の鏡を取り付けて出来上がり


屋島ケーブルが健在だったころは,屋島の玄関口はドライブウエイだけではなかったわけで,
お遍路さんをはじめとするたくさんの方が屋島ケーブルを利用していたはずです。
山上駅付近もたくさんの観光客で賑わった。
そんな時間があったはずです。

廃墟となったホテル  廃墟となった売店 車が停まってます

山上駅付近には喫茶店や土産物の建物が残っており,
当時経営されていたと思われる方が,今も山上にお住まいです
山上付近にはいくつもの放棄されて廃墟になったホテル・旅館を見ることができます。

元喫茶店

喫茶店は廃業されていますが,いまだに人が住んでいるんです

時が止まったかのような光景と書きましたが,実は何も時間は止まっておらず,
残酷に感じるほど時間は間違いなく進み続けていることを思い知らされます。

148 アラーキー列車/荒木経惟
ゴジラに見えますが,なんかパチもの臭いです

屋島を降りるとちょうど夕方。
観音寺16:19発,高松17:32着のアラーキー列車が
JR高松駅9番線に入線する時間です。

端から端までアラーキーです

荒木経惟の新作作品でラッピングされた列車ですが,私のような一部の観光客以外の方は,
特に何もなくごくごく普通に日常の交通機関の1つとして乗降されています。
アンパンマン列車も同様で,日常と非日常とが交錯しているのが面白いですね。

端から端までアンパンマンです

左はカレーパンマン号  右はロールパンナ号 いったい何種類あんねん


パスポートに押す148番のスタンプは高松駅のコンコース内にもあるのですが,
アラーキー列車内にもあります。

できれば中のスタンプを使いたいですね

145 I’m here.ここにいるよ。/谷山恭子
雲のオブジェ

アラーキー列車は折り返して17:55発琴平行となって高松駅を去っていきます。
18:00からは高松市民プールで作品の公開が始まります。
市民プールは9:00から営業しており別料金で,またはパスポートで無料で入場できるのですが,一般の利用客のみなさんがいらっしゃるのに,バチバチ写真を撮ることはできません。
というので,プール利用客が帰った後,18:00~20:00までの間が瀬戸芸鑑賞者のために解放されているんです。
しかもライトアップ付きです。

大島の稜線

女木島の稜線

幼児用にプールには大島の稜線をイメージ。
女木島の稜線をイメージしたブリッジでプールの中の島に渡ることができます。
島には雲のオブジェ。

Lat/Long

全部で3か所くらいあります たぶん

大島が見えて女木島が見えて,そして自分の今の位置はどこかというと,
緯度経度がはっきりとわかって,地球規模での存在がわかる。
私から島が見えます。
私はここにいます。
これが作者のメッセージかも知れません。

白いところから水面です

また,このプールにあるすべてのものが約150cmの高さで塗り分けられています。
この高さが水平線になり,海藻やイカタコ,さまざまな海中生物が生息しています。

ほかにも海藻,イカタコ,いろんな海中生物がペイントされています

夕日が沈む時間から真っ暗になるまで,人気のないプールにいるなんて,
なかなかできない体験ですね。
この市民プールの作品は夏季期間限定ですので9月1日までの公開となります。
恒久設置作品ですから9月2日以降も鑑賞できますが,夜間鑑賞はできません。
 
スポンサーサイト

テーマ:美術館・博物館 展示めぐり。 - ジャンル:学問・文化・芸術

  1. 2013/08/30(金) 05:55:00|
  2. アート/美術展/博物展
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

瀬戸内国際芸術祭 宇野会場

宇野は岡山県玉野市にあります 漫画家のいしいひさいちさん玉野市出身だそうです

こんにちは,kazumiです。

今回も瀬戸芸です。
うどんはお休みです。
うどんファンの方,申し訳ないですね。

今回は宇野です。
前回の瀬戸芸では作品数は1つしかなかったのですが,
今回はずいぶんと充実しています。
ビルボードには荒木経惟の大型作品。
街並みに溶け込むように,商店や民家の裏・奥・さまざまなところにも
展示される数々の写真。
宇高連絡船が健在で,賑わっていたころの宇野の様子を
読み解くことができるかもしれません。

宇野会場の作品は大きく2つに分けることができます。
まずは,港側の展示を見ていきましょう。

152 宇野のチヌ/淀川テクニック
でも,魚のシルエットは本物のチヌとはずいぶん違うようです

チヌとはクロダイの関西での呼び名。
前回の瀬戸芸から継続してパブリックアートとして展示されてます。
よく見るとすべてゴミや廃品でできてます。

153 船底の記憶/小沢敦志
ノルウェーの船のスクリューだそうです

船のスクリューに不要になった鉄製品を張り付けた作品。
高松会場でもオザ・メタルスタジオとして公開制作されています。
高松では不要な鉄製品を赤くなるまで熱して叩いて変形させる製作体験ができます。
あなたが叩いたパーツが作品と一体となり永遠に残るかもしれません。

157 Una/白井美穂
ライブ開催時以外でも写真などの作品を展示しています

宇野のテーマは写真ともう1つ音楽です。
イベントホールUnaでは夏秋の会期中にさまざまなライブが行われます。

156 abandon/hope/デイヴィッド・シルヴィアン
この車はkioskというそうです

デイヴィッド・シルヴィアンの名前を見て驚いた方も多いでしょう。
そうです。
あの伝説のバンドJAPANのボーカルだったデイヴィッド・シルヴィアン。
当時,世界で最も美しい男と言われていたデイヴィッド・シルヴィアンが
まさかの瀬戸芸登場です。

タコ焼きの移動販売に見えます

2000円払って持って帰っちゃうヒト,続出だそうです

全身を荒木経惟の作品でラッピングされている小さなワゴン。
裏に回ってみるとデイヴィッド・シルヴィアンの作品が収録された
ピンバッジ型再生装置が並んでいます。
2000円の保証金で貸し出されています。

では,音楽ともノイズともいえない奇妙な作品を聴きながら,宇野の町並みに移動です。

155 PARADISE/荒木経惟
ちょうど岡山からの列車が入ってきました

ドアもアラーキー

中吊りもアラーキー

岡山―宇野間を走る列車を作品で埋め尽くします。
荒木経惟といえばヌード写真や性風俗,下町の情景を描いた作品が有名ですが,
今回の瀬戸芸で発表された写真はすべて女の子や恐竜・怪獣の人形の静物写真です。

154 PARADISE/荒木経惟
アラーキー最新作です

ゴジラですか?

大通り沿いの大看板(ビルボード)を設置。

158 PARADISE/荒木経惟
158 abandon/hope/デイヴィッド・ジルヴィアン

こちらは荒木さん

こちらがデイヴィッド・シルヴィアン

デイヴィッド・シルヴィアン初の写真展だそうです

商店街の店舗の1階には荒木,2階にはシルヴィアンの作品を展示。

160 プラチナ・ポートレート/野村佐紀子
ふすま・障子,床の間まで老人の写真です

おしゃれな雑貨屋の奥の路地を抜けると地元の老人たちのポートレート。
ヘアメイクを施しスタイリストまでつけて,本格的におしゃれ老人に。

161 『連絡船』写真プロジェクト(公募展)
隣りは社交ダンス教室です

市民から集めた思い出の写真。
バウハウスという大それた名前の公民館のような建物の3階まで,階段で上がるのがきつい。

159 島島/佐内正史
コンクリート打ちっぱなしです

右が大竹伸朗さんですね

倉庫のような作業場のようなスペースには大竹伸朗と瀬戸内海の島々を旅行して回ったときの写真を展示。

宇野の会場はどれも冷房がなく,きつかった印象しかないのが残念。
 

テーマ:美術館・博物館 展示めぐり。 - ジャンル:学問・文化・芸術

  1. 2013/08/29(木) 09:55:00|
  2. アート/美術展/博物展
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

在本商店 (岡山県犬島)

在本と書いて 『ありもと』 と読んでください

こんにちは,弾丸うどんライダーkazumiです。

犬島でうどんを食べることができるお店がもう一軒あるんです。

もちろん,言わずと知れた在本商店です。

在本商店は単なる飲食店ではありません。
店主の在本桂子さんは,犬島から切り出された石がどこでどのように使われているのか。
追跡されています。
名付けて犬島再発見の旅。

海が見えるきもちのいいお店です

そのほかにも,島のいろいろなことをご存知です。
いわば島の生き字引的存在のお一人です。

メニューです 名物犬島丼,食べるの忘れました

さてメニューです。
前回の瀬戸芸のときにはなかった犬島丼があります。
舌平目のミンチで作った甘辛丼ですって。
すごく魅力があるんですが,うどんブログですのでとりあえずうどんです。
お腹に余裕があれば犬島丼も注文しましょう。

さてさて,来ました来ました,冷たいうどんです。

あら,なんとシンプルな

冷たいうどんとは,冷やしうどんのことでした。
プチトマト1/2×4個が乗ってました。
ここは香川県ではなくって岡山県になりますから,讃岐うどんではないかもしれませんね。


在本商店
岡山県岡山市東区犬島326
086-947-0279
9:00~16:00
不定休

犬島石で作った犬島犬 小1つ1000円です

犬島に関連したお土産や犬島石再発見の旅の冊子も売ってます。

 

テーマ:こんな店に行ってきました - ジャンル:グルメ

  1. 2013/08/27(火) 17:55:00|
  2. 岡山県犬島
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

シーマン (岡山県犬島)

犬島精錬所美術館まで徒歩3分です

こんにちは,弾丸うどんライダーkazumiです。

犬島でうどんを食べることができるお店をご紹介しましょう。
犬島チケットセンターから犬島精錬所美術館までの間,ちょうど海沿いの道を歩くのですが,
その途中にあります。
看板に祭り寿司,特製うどんと書いてあります。
祭り寿司は興味がありますね。
というわけで,犬島のシーマンに行ってきました。

祭寿司ってどんなんだったんでしょうね

私たちは朝いちばんの高速艇でしたので,まだお店は開いてなかったのですが,
犬島精錬所美術館を見た後に店の前を通ると,ちょうどお店を開けたばかりでした。

うどんメニューはぶっかけ1つだけです

ということで,この日の一番最初の客は私でした。
ところがです。
この日この時間は祭り寿司はないそうで,仕方がないのでぶっかけうどんを注文。

奥に置いてるのは陶芸家の作品です

来ました来ました。
ぶっかけうどんです。

これが犬島のぶっかけうどんです

キュウリでしょ,薄焼き玉子でしょ,トマトでしょ。
ぶっかけうどんといいますが,見かけや盛り付けは完全に冷やし中華です。
ちがうところはワカメと添えられてるのがワサビ。
あと,中華麺じゃなくってうどんね。


シーマン
岡山県岡山市東区犬島327-9
086-947-0200
10:00~17:00
定休:火曜日
火曜日はシーマンだけでなく,犬島のアート施設全体が休館日です。
シーマンはコテージも経営。
1人での宿泊も可能です。


シーマンで食べることができなかった祭り寿司ですが,
犬島チケットセンターで食べることができます。

犬島チケットセンターカフェのメニューです

お持ち帰りもできます

タコです

こっちはままかりです

犬島弁当1000円ですが,500円のドリンク付きですから,
祭り寿司とままかり,タコの酢の物で500円ということになります。
これって,かなりお得ですよね。
 

テーマ:こんな店に行ってきました - ジャンル:グルメ

  1. 2013/08/26(月) 17:55:00|
  2. 岡山県犬島
  3. | トラックバック:1
  4. | コメント:0

瀬戸内国際芸術祭 犬島会場

今回は犬島です 瀬戸芸以外ではなかなか来れないところです

こんにちは,kazumiです。

瀬戸芸もいよいよ夏期間終了ですね。
9月1日までですから,残り1週間です。
あっという間ですね。

先日,高松から大阪に帰るときにこんなルートを考えたんです。
高松―宇野―直島―犬島―直島―宇野―大阪
2日間船乗り放題パスを使って,
フェリー・高速船を乗り継いでの海の旅・島の旅です。

まずは高松7:00発のフェリーで宇野へ。
バイクは宇野へ停めておいて,宇野8:22発のフェリーで直島へ。
直島9:20発の高速艇は犬島直行便。
犬島着は10:00。

というわけで,今回は香川県ではなく岡山です。
犬島会場を見てみましょう。

091 犬島精錬所美術館/柳幸典・三分一博志
以前は製錬所と呼ばれていました

最も時間をかけて見てほしいのが犬島精錬所美術館。
ここは元は銅の精錬所。
犬島は江戸時代には石の島。
近代は銅の精錬所が出来て人口5000人。
そして現在は100人足らず。

遺された精錬所の遺構は近代化産業遺産として残され,
今では美術館として,廃墟マニアにもアートファンにも
一度は行ってみたい,見てみたいものの一つです。
では,中に入りましょう。

まっすぐ進みたいのにまっすぐ歩けない道。
調子のってまっすぐ歩くと,鼻を打ちます

ヒーロー乾電池/ソーラー・ロック
全部逆光,全部シルエット

ヒーロー乾電池/イカロス・タワー
実はここトイレなんです

三島由紀夫の言葉を集めたインスタレーション
三島由紀夫の言葉です よくよく見るとかなり過激です

美術館を出たら,ぜひ見てほしいのが精錬所の遺構です。
敷地内のどこからも見える煙突です  電解槽でしょうか

煉瓦でできた建物は多くは原形をとどめていません。
用途もわからない建物が並ぶ光景は異世界に来たみたいです。
防空壕みたいです  採石所跡に水がたまっておおきな池になってます

銅の精錬には大量の電気が必要です。
犬島にあった発電所跡。
これが一番大きな廃墟

精錬所美術館内にはカフェがあるので一休み。
外は暑いです。 ここで休憩です

犬島『家プロジェクト』を見て回りましょう。

093 F邸/Biota(Flora)/名和晃平
もくもくと成長する雲のようです

裏から見るとこんなのです

名和晃平独特の雲のような立体。
光源からあふれるように広がるその形が,新たに生まれる生命の未来のようです。

099 石職人の家跡/太古の声を聴くように,昨日の声を聴く/淺井裕介
ポンペイ遺跡の犬の絵みたいです

石職人の家のあったところに敷き詰められたモザイクアート。
過去の記憶をとどめるとともに作品。

094 A邸/リフレクトゥ
095 S邸/コンタクトレンズ/荒神明香

花花花の花花花です

SANAA設計の椅子が置いてます

視覚を揺るがす作品です

すべてが上下逆です

A邸はアクリル板を無数の花模様でデコレート。
S邸は無数のレンズでその向こうの景色がすべて反転して見えます。

096 中の谷東屋/妹島和世
みなさん一度は手を叩いたりします

ここにもSANAAのラビットチェアが

SANAAの1人,妹島和世が設計した休憩所。
音や声が天井と床のほんのわずかな距離に反射して,こだまして聞こえます。

097 C邸/The Master and the Slave:
Inujima Monogatari/ジュン・グェン=ハツシバ

なぜこんなところにバッターボックスが?

小石を拾って投げるとバッターがカァーンと打ち返す。 そんな映像が続きます

青空に向かってフルスイング!


外にはホームベースとバッターボックス。
中では犬島からの船出の映像と砕石所で行われる野球遊びの映像が流されます。

098 I邸/Universal Receotion ※Universal Wavelength Prayer/
前田征紀

映像の間です

天井からは何かが入ったガラス容器が

庭も作品の1つです

花咲く庭にはうっすらと色のついたアクリル板が少し変えます。
家の中に入ると映像作品と音響作品からなるインスタレーション。
どこか禅的なうっすらした作品です。

瀬戸内によく見られる焼き杉板でできてます

さて,犬島港の正面にある黒い建物はチケットセンター。
ここはミュージアムショップ兼カフェ兼休憩所兼チケット売り場兼作品展示場です。
兼兼兼の兼兼兼です。
チケットセンターにあるのが,

092 Cloud Island I,Project for the Venice Architectecture 
Biennale,2010/フィオナ・タン

豊島美術館の空撮です

犬島だけでなく,瀬戸内の各島々の風景や空撮映像を公開。
カフェや休憩所は満席ですが,ここは空いているかもしれません。
次の船が来るまでの待合室のように使ってる方,多いです。

次の瀬戸芸までさようなら

次に来れるのはいつでしょう。
また来ます。
 

テーマ:美術館・博物館 展示めぐり。 - ジャンル:学問・文化・芸術

  1. 2013/08/26(月) 00:55:00|
  2. アート/美術展/博物展
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0
次のページ

著者近影

kazumi

Author:kazumi
 
基本うどんブログです。

ライブもアートも大好きです。

バイクに乗って

あっちこっちに

行ってきましたを

お話します。
  

FC2カウンター

カレンダー

07 | 2013/08 | 09
- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31

最新の行ってきました

カテゴリ

アート/美術展/博物展 (256)
ライブ (203)
香川県高松市 (293)
香川県香川町 (3)
香川県香南町 (11)
香川県塩江町 (13)
香川県庵治町 (2)
香川県国分寺町 (11)
香川県坂出市 (34)
香川県宇多津町 (11)
香川県丸亀市 (23)
香川県飯山町 (5)
香川県綾上町 (8)
香川県綾歌町 (2)
香川県綾南町 (17)
香川県善通寺市 (26)
香川県琴平町 (14)
香川県満濃町 (17)
香川県琴南町 (9)
香川県仲南町 (2)
香川県多度津町 (12)
香川県三野町 (3)
香川県仁尾町 (2)
香川県詫間町 (5)
香川県高瀬町 (10)
香川県豊中町 (2)
香川県山本町 (3)
香川県観音寺市 (15)
香川県財田町 (1)
香川県大野原町 (2)
香川県豊浜町 (6)
香川県三木町 (6)
香川県牟礼町 (5)
香川県さぬき市 (17)
香川県東かがわ市 (17)
香川県土庄町 (9)
香川県小豆島町 (13)
香川県直島町 (13)
香川県女木島 (3)
香川県男木島 (8)
香川県沙弥島 (1)
香川県豊島 (8)
香川県本島 (5)
香川県高見島 (1)
香川県粟島 (2)
香川県伊吹島 (5)
船上うどん (15)
香川の風景 (45)
岡山県犬島 (3)
大阪府大阪市 (12)
大阪府豊中市 (34)
大阪府吹田市 (14)
大阪府池田市 (2)
大阪府茨木市 (1)
大阪府高槻市 (1)
大阪府箕面市 (3)
大阪府守口市 (1)
京都府 (10)
兵庫県 (9)
奈良県 (31)
滋賀県 (2)
宮城県 (3)
東京都 (39)
神奈川県 (1)
静岡県 (2)
石川県 (1)
福井県 (5)
愛知県 (4)
岡山県 (1)
広島県 (4)
山口県 (2)
徳島県 (10)
愛媛県 (6)
高知県 (7)
福岡県 (8)
寿司 (133)
鰻 (34)
神社仏閣 (45)
スポーツ (6)
イベント (46)
観劇 (4)
建築 (36)
Perfume (51)
未分類 (86)

コメント,ありがとうございます

月別アーカイブ

リンク

このブログをリンクに追加する

検索フォーム

RSSリンクの表示

QRコード

QR

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

最新トラックバック